「次の万博」は横浜! どこで開催? 大屋根リングの“再利用タワー”など今わかっていることは? (画像)

田辺 紫

田辺 紫

横浜 ガイド

神奈川県在住コピーライター。2001年2月より総合情報サイト「All About」で横浜ガイドをつとめる。2009年4月、第3回かながわ検定 横浜ライセンス1級取得。公式ガイドブログ「横浜ウォッチャー」でも「見て、聞いて、食べて」実際に体験した横浜情報を発信。

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大阪・関西万博閉幕前に園芸博を「次の万博」としてPRしたポスターが制作されました(筆者撮影)
大阪・関西万博閉幕前に園芸博を「次の万博」としてPRしたポスターが制作されました(筆者撮影)
園芸博の会場となるのは旧上瀬谷通信施設(メインガーデンイメージ、提供画像)
園芸博の会場となるのは旧上瀬谷通信施設(メインガーデンイメージ、提供画像)
旧上瀬谷通信施設周辺では整備が進んでいます(2025年11月時点、筆者撮影)
旧上瀬谷通信施設周辺では整備が進んでいます(2025年11月時点、筆者撮影)
会場最寄り駅のひとつ、相鉄 瀬谷駅では2025年3月から駅名標を特別仕様のデザインにして掲出(筆者撮影)
会場最寄り駅のひとつ、相鉄 瀬谷駅では2025年3月から駅名標を特別仕様のデザインにして掲出(筆者撮影)
三菱グループ(三菱国際園芸博覧会総合委員会)が発表した「三菱みんなの未来館」(外観イメージ)(C)三菱国際園芸博覧会総合委員会
三菱グループ(三菱国際園芸博覧会総合委員会)が発表した「三菱みんなの未来館」(外観イメージ)(C)三菱国際園芸博覧会総合委員会
大阪・関西万博の大屋根リングで使用された木材を再利用する「(仮称)KAJIMA TREE」(鹿島建設株式会社)
大阪・関西万博の大屋根リングで使用された木材を再利用する「(仮称)KAJIMA TREE」(鹿島建設株式会社)
公式マスコットキャラクターのトゥンクトゥンク(提供画像)
公式マスコットキャラクターのトゥンクトゥンク(提供画像)
ありあけ「ミャクミャク トゥンクトゥンク 横濱ハーバーダブルマロン」(5個入、税込1188円)(提供画像)
ありあけ「ミャクミャク トゥンクトゥンク 横濱ハーバーダブルマロン」(5個入、税込1188円)(提供画像)
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大阪・関西万博閉幕前に園芸博を「次の万博」としてPRしたポスターが制作されました(筆者撮影)
園芸博の会場となるのは旧上瀬谷通信施設(メインガーデンイメージ、提供画像)
旧上瀬谷通信施設周辺では整備が進んでいます(2025年11月時点、筆者撮影)
会場最寄り駅のひとつ、相鉄 瀬谷駅では2025年3月から駅名標を特別仕様のデザインにして掲出(筆者撮影)
三菱グループ(三菱国際園芸博覧会総合委員会)が発表した「三菱みんなの未来館」(外観イメージ)(C)三菱国際園芸博覧会総合委員会
大阪・関西万博の大屋根リングで使用された木材を再利用する「(仮称)KAJIMA TREE」(鹿島建設株式会社)
公式マスコットキャラクターのトゥンクトゥンク(提供画像)
ありあけ「ミャクミャク トゥンクトゥンク 横濱ハーバーダブルマロン」(5個入、税込1188円)(提供画像)
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