人間関係

【マンガ】月4万円は死守、臨時収入は妻にバレないようそっとポケットへ…「小遣い制」40代夫のリアル

部下や後輩を飲みに誘うのだって仕事。小遣い月4万円では到底足りない。それなのに妻は小遣いを減らそうとしてくるし、反撃しようものなら「一家の大黒柱として無責任」「もっと収入があれば」と言い返されてしまう。40代夫の不満は募るばかりだ。

All About 編集部

家計を管理する妻から毎月決まった額を「小遣い」としてもらっている夫は少なくないだろう。到底それだけでは足りないし、自分で稼いだお金を自由に使えないストレスも感じるが、結婚したからには仕方がないともちろん覚悟を決めている。だがあえて、そこを突かれると嫌な気持ちになる男性は多いはずだ。

なぜ小遣いを減らそうとするのか

40代夫の小遣い制のストレス
40代夫の小遣い制のストレス
40代夫の小遣い制のストレス
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40代夫の小遣い制のストレス
40代夫の小遣い制のストレス
原案:亀山早苗
マンガ:カンザキミナミ(@knzkminami
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