名古屋港水族館の「シャチ公開トレーニング」の様子ワモンアザラシがいるのは北極圏ゾーン。お食事タイム&スポットタイムを実施していますバックヤードでジンベエザメへのエサやりを見学できるガイドツアー(有料)もありますジンベエザメの給餌解説も実施していますジンベエザメが立ち泳ぎ姿で食事をするシーンも見られます「ジンベエザメの食事の時間」もあります人魚伝説のモデルになったというジュゴン直径5mの大水槽に約2000のミズクラゲが漂う「クラゲドリームシアター」ペンギンが都会の空を飛んでいるような水槽「天空のペンギン」マンボウはお食事タイムもあるので要チェック「シロイルカパフォーマンスプール」で見事なパフォーマンス見せてくれますダイオウグソクムシは最大で50cmくらいになります幅30mあるイルカプール。約3000人収容できる大きなスタンドで「イルカパフォーマンス」を堪能しましょう「シャチ公開トレーニング」では浅瀬に乗り上げるランディングやジャンプが見られます太平洋をバックに雄大な「シャチパフォーマンス」を。シャチとトレーナーが一緒にジャンプするシーンは一番の見どころですショープールの背景には左方面に江の島、右方面に天気のいい日には富士山が見えます大きなトドや約5mのダイビングを披露する「トドのダイビング」は迫力満点です「ペンギン大編隊」では、ペンギンについての解説も聞けますふれあいラグーンの「ホエールオーシャン」ではシロイルカやバンドウイルカが泳いでいます。近づいてくることもありますよ2018年10月より、アクアミュージアムの大水槽にジンベエザメが仲間入り。同年8月に千葉県館山沖の定置網に迷い込んだジンベエザメです「セイウチのお散歩タイム」では、大きなセイウチにさわることもできますイルカと泳げる「ドルフィンスノーケル」は要事前予約(有料)広さ4500平米もある「蛇の目ビーチ」が子どもたちだけでなく大人もワクワクする開放的な空間です体験型観察エリア「あそびーち」の向こうに別府湾を見渡せる好ロケーションショープールの背景には左方面に江の島、右方面に天気のいい日には富士山が見えますふれあいラグーンの「ホエールオーシャン」ではシロイルカやバンドウイルカが泳いでいます。近づいてきたら背中をやさしくタッチこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。