「熟年離婚できる人」がうらやましい
夫の収入はそれなりによかった。だから一家が生活することもできた。自分が贅沢をせず、しっかりやりくりしたからだという自負もある。それなのに……。この虚しさは何だろうと彼女は思っている。夫は今年60歳。いったん定年退職となるが、そのまま継続雇用される予定だ。
原案:亀山早苗
マンガ:かとひと(@33_hito)
【今読まれている人気マンガ】
【マンガ】突然の失踪から10年、行方不明の妻が戻ってきた。「空白の10年」について質問すると…
「熟年離婚」だけが微増するなかで、「離婚できる人がうらやましい」とこぼす女性の声も……。「ひとりで自由になりたいけれど、踏み出すには勇気がいりますね」と語る女性の葛藤とは。
All About 編集部
「All About」は、マネー・暮らし・住宅・グルメ・旅行・健康など多彩な分野で、その道のプロ(専門家)が、日常生活をより豊かに快適にするノウハウから業界の最新動向、読み物コラムまで、多彩なコンテンツを発信する日本最大級の総合情報サイトです。

「一緒に行ってもいい?」友達との飲み会に来たがる定年夫。妻に拒絶されハマった「迷惑な趣味」とは

「夕飯時にお菓子作り?」同居義母の“やってるつもり”の家事に43歳嫁が悲鳴「もう爆発しそう」

「さすがにそれは……」47歳女性がランチで目を疑った光景。女友達の「場を読まない行動」に絶句

「何コレ……」実父が倒れ、3日留守にした3児の母が見たものは。夫の「無神経すぎる一言」に絶望

「一番頼ったらいけない人だった……」離婚と失業で実家に戻った40歳女性、母との同居でドン底に

「子どもは最低5人ほしい」と願った女性、子をもてないまま61歳に……振り返る「もう1つの人生」

「ヨーグルトとパンを買ってきて」と頼んだら、まさかの手ぶら……妻が絶句した夫の「驚きの言い分」