「熟年離婚できる人」がうらやましい
夫の収入はそれなりによかった。だから一家が生活することもできた。自分が贅沢をせず、しっかりやりくりしたからだという自負もある。それなのに……。この虚しさは何だろうと彼女は思っている。夫は今年60歳。いったん定年退職となるが、そのまま継続雇用される予定だ。
原案:亀山早苗
マンガ:かとひと(@33_hito)
【今読まれている人気マンガ】
【マンガ】突然の失踪から10年、行方不明の妻が戻ってきた。「空白の10年」について質問すると…
「熟年離婚」だけが微増するなかで、「離婚できる人がうらやましい」とこぼす女性の声も……。「ひとりで自由になりたいけれど、踏み出すには勇気がいりますね」と語る女性の葛藤とは。
All About 編集部
「All About」は、マネー・暮らし・住宅・グルメ・旅行・健康など多彩な分野で、その道のプロ(専門家)が、日常生活をより豊かに快適にするノウハウから業界の最新動向、読み物コラムまで、多彩なコンテンツを発信する日本最大級の総合情報サイトです。
...続きを読む
「生涯結婚するつもりはない」42.4%の衝撃。若者世代の「一人でさえ食べていけない」現実

「これ、すごいよ!」中2息子が夢中の“衝撃動画”。「ドパガキ」化するわが子が心配でたまらない

こんなに品のない女になっていたなんて……。4年ぶりに再会した仲よしママ友が豹変。背景に何が?

「布団がないのよ」実家なのに歓迎されず……。4歳娘とのセパレート帰省の「寂しい結末」

「うちで食べよう」と食事に誘われた義実家で……夫の両親の「ひどすぎるマナー」に嫁激怒

「会社の仕事もできないんじゃ……」無能夫の家事がひどすぎる。妻があきれた「ダメ行動」の数々

「ヘルパーは嫌、杖も嫌」介護を拒む80歳母と持病を抱える50歳娘……待ち受ける「共倒れ」の未来