KDDIの「povo」は「povo 2.0」にリニューアル、トッピングという特徴を生かしながらも、料金プランの仕組みが大幅に変化しているpovo 2.0の基礎となるベースプランの料金は月額0円。ただし利用できるサービスは限定されており、実際にはトッピングの追加が必要だpovo 2.0の通信量トッピングは「データ使い放題」を含む6種類。通信量と料金だけでなく、利用できる期間にも違いがある「DAZN」「smash.」に特化したデータ通信使い放題のトッピングも用意されているpovo 2.0では有料のトッピングだけでなく、さまざまなサービスの利用で通信量を手に入れることもできる特定の場所やサービスなどでpovoの黄色いアイテムを見つけると、通常より多くの通信量がもらえる「FIND povo」。2021年秋より実施を予定しているこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※機種やOSのバージョンによって画面表示、操作方法が異なる可能性があります。