「ちょい派手カラー」で在宅勤務中もおしゃれを楽しもう! おすすめ3選

いつもよりちょっと背伸びした「ちょい派手カラー」なら、外出をしなくてもおしゃれスイッチが入るから、気分もやる気もアップするかも? また、質感の良いハイカラーなら、艶やうるおいが加わって、顔の血色を良くする効果も期待できます。今回は、いまこそ挑戦したい「ちょい派手カラー」3選をご紹介します。
 

おすすめ1:フェミニンピンク

おすすめ1:フェミニンピンク(画像提供:bangs[バングス])

おすすめ1:フェミニンピンク(画像提供:bangs[バングス])


艶感たっぷりのハイカラーなら、つるつるの綺麗な髪質に仕上がります。周りと差をつけるフェミニンピンクは、パープルの色味もプラスされていて、派手すぎない上品なバランス感に。毛先に動きを入れたレイヤーボブとの相性も抜群です。ピンク系のメイクと合わせて、とことんキュートに。

【このスタイルが似合う髪のタイプ】
  • 髪量:少ない~多い
  • 髪質:柔らかい~硬い
  • 顔型:四角・卵型・丸・ベース・面長・逆三角
  • 髪のクセ:なし~強い
 

おすすめ2:アッシュベージュ

おすすめ2:アッシュベージュ(画像提供:bangs[バングス])

おすすめ2:アッシュベージュ(画像提供:bangs[バングス])


ハイカラーのアッシュゴールドベージュも、くしゅっと表面をハネさせたスタイリングと合わせれば柔らかい印象に。眉上バングで抜け感を作り、垢抜け感をアップさせてアクティブな可愛さを演出しました。アッシュ系カラーは赤みが消せる色味なので、透明感たっぷりに仕上がるのがポイントです。

【このスタイルが似合う髪のタイプ】
  • 髪量:少ない~多い
  • 髪質:柔らかい~硬い
  • 顔型:四角・卵型・丸・面長・逆三角
  • 髪のクセ:なし~少し
 

おすすめ3:イヤリングカラー

おすすめ3:イヤリングカラー(画像提供:bangs[バングス])

おすすめ3:イヤリングカラー(画像提供:bangs[バングス])


派手カラーにこっそり挑戦するなら、耳周りのインナーカラーにONする「イヤリングカラー」がおすすめ。ポイントでブリーチするので、髪のダメージも最小限に済みます。ビビッドなエメラルドグリーンカラーは、耳掛けにしたり、むすんだりするときだけ出現するアクセサリーのような存在感で、さりげなくおしゃれを楽しめます。

【このスタイルが似合う髪のタイプ】
  • 髪量:少ない~多い
  • 髪質:柔らかい~硬い
  • 顔型:四角・卵型・丸・ベース・面長・逆三角
  • 髪のクセ:なし~少し

■ 参考記事

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