kurun TOKYO(クルン トウキョウ)

  履いた人が笑顔になる靴を目指して作られたkurunTOKYOの靴


靴底が平らなフラットシューズが人気です。ヒールの高い靴と違い、長時間履き続けてもラクなうえ、大人の女性が履いても様になります。

ただ、ペタンコな形なのでシルエットが気になりますよね。素足で履くことが多いので、素材感も気になります。こういう条件を満たし、さらにコスパがいいフラットシューズは意外に少ないもの。

そこでおすすめしたいのが、上質さとフィット感を兼ね備えたシューズブランド「kurunTOKYO(クルン トウキョウ)」のシリーズです。

   

職人による丁寧なつくりと納得の機能性ににっこり

kurun TOKYO(クルン トウキョウ)

中敷きには衝撃吸収材を採用、さらに抗菌防臭・吸水速乾機能素材も使用


「kurunTOKYO」は、25年以上もの業界経験を持つ日本の靴会社が立ち上げたファクトリーブランドで、工場と職人を抱え、国内の自社アトリエで生産しています。2019年3月にスタートし、早くもプロが認める新ブランドに成長。さすがは熟練の職人がハンドメイドで仕上げるブランドです。

オリジナル開発のソールで衝撃を吸収してくれるから、足裏が痛くなりにくくなっています。簡単に二つ折りできるほど靴全体が柔らかく、足への負担が軽いのもラクな履き心地の理由。履き口にあしらったグログランテープはストレッチ性があって自然と足にフィットします。歩き回っても脱げる心配がなく、伸びやかな気持ちで履き続けられます。片方で約100グラムという軽さだから、足がスイスイ前に出るのです。

 

手持ち服を格上げしたり、ヌケ感を添えたり「足元からはじまるおしゃれ」

kurun TOKYO(クルン トウキョウ)

       120種以上の豊富なカラーバリエーション


色や質感にたくさんのバリエーションが用意されていて、好みのテイストを見付けられます。

つややかなエナメル、印象的なアニマルモチーフなど、着こなしのムードメーカーになりそうな素材・デザインも。ワイドパンツやワンピース、ロングスカートなどで合わせて、足元にヌケ感を出してもいいし、軽快なデニムパンツやレギンスに合わせれば、すっきりとしたレッグラインを演出でき、足元から始まるおしゃれが楽しめます。

工場直販ならではの、中間流通コストを省いたお手頃価格も大きな魅力。軽量なのでバッグに忍ばせておき、サッと履き替えるといった使い方もできて重宝します。

 

DATA
クルン トウキョウ | フラットシューズ
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