3日間で約13万人という来場者数を記録した東京モーターサイクルショー“キング・オブ・モーターサイクル”とも呼ばれるハーレーダビッドソン老若男女問わず注目を集めたストリート750カスタムされたXL1200X フォーティーエイト(手前)とストリート750。ハーレーを楽しむならやはりカスタム!まばゆいイタリアンレッドが魅力のドゥカティ。今年の最注目銘柄!『ICON』『FULL THROTTLE』『URBUN ENDURO』『CLASSIC』といった4タイプが揃った今年最も注目を集めるであろうモデル『スクランブラー』が登場『1199 スーパーレッジェーラ』(左上)、『ムルティストラーダ1200』(左下)、『1299 パニガーレ』(右下)など、既存のラインナップもさらにパワーアップ旗艦モデル『R 1200 GS』を筆頭に、ハイスペックなモデルが並ぶBMW Motorradにも注目!ラグジュアリーツアラーモデル『K 1600 GTL』がフルカスタム!間近で見る二台からは圧巻の迫力が。プロのカスタムがいかほどのものかまざまざと見せつけられたかのよう100年を超える歴史を持つイギリスの老舗メーカー、トライアンフも自信作とともに参戦限定モデル『ボンネビル ニューチャーチ』(左)と『ボンネビル スピリット』“READY TO RACE”のキャッチにふさわしい勢いを見せるKTMKTMの新顔『DUKE250』と『RC250』がTMCSで初お披露目“日本第5のメーカー”に名乗りをあげんとするロードホッパーイギリスを起源に、インドが育んだブリティッシュモーターサイクル、ロイヤルエンフィールドロイヤルエンフィールド渾身のカフェレーサー、コンチネンタルGTS&S製ショベルヘッドエンジンを搭載するチョッパーモデル『Road Hopper TYPE5 SHOVEL』ホンダ、ヤマハ、スズキ、カワサキと国産メーカー勢も注目度高しこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。