ハーレーをファッションと共に楽しむ!バイク乗りの服装とは(画像)

田中 宏亮

田中 宏亮

バイク ガイド

ハーレーダビッドソン専門ウェブサイトの編集長経験を持つフリーライター。海外メーカー系モーターサイクルでの新しいライフスタイルの楽しみ方を提案する。モーターサイクルのインプレッションのほか、カスタムやファッション、ツーリング等に関するコンテンツを手がける。

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ハーレーに乗るならばカッコよくありたい!
ハーレーに乗るならばカッコよくありたい!
モデルそれぞれに歴史と意味があるのです。それを知ることで、マッチングのいい服選びができるようになります。
モデルそれぞれに歴史と意味があるのです。それを知ることで、マッチングのいい服選びができるようになります。
1970年代のスタイルを再現したセブンティーツーならば、当時のエッセンスが含まれたアイテム選びをする……ということもできるわけです。
1970年代のスタイルを再現したセブンティーツーならば、当時のエッセンスが含まれたアイテム選びをする……ということもできるわけです。
特にグラフィックにこだわるハーレーダビッドソンに対するアプローチは、難しくもあり楽しくもあります。
特にグラフィックにこだわるハーレーダビッドソンに対するアプローチは、難しくもあり楽しくもあります。
大きく分けて「フルフェイス」「ジェット」「システム」「ハーフ」といったところ。自身の好みで選ぶのは当たり前ですが……。
大きく分けて「フルフェイス」「ジェット」「システム」「ハーフ」といったところ。自身の好みで選ぶのは当たり前ですが……。
必需品であるヘルメットとグローブの選び方も重要。
必需品であるヘルメットとグローブの選び方も重要。
私はもっぱらジェットヘルメットが中心。ペイントは1970年代キャンディーフレークでのオリジナルです。
私はもっぱらジェットヘルメットが中心。ペイントは1970年代キャンディーフレークでのオリジナルです。
未着の人を見かけることもありますが、万が一のときを考えると必ずしておきたいグローブ。
未着の人を見かけることもありますが、万が一のときを考えると必ずしておきたいグローブ。
ハーレーをもっとカッコよくするカスタムはあくまでオーナーを引き立てるためのもの。オーナーとマシン、ともに洗練されているのがベスト。
ハーレーをもっとカッコよくするカスタムはあくまでオーナーを引き立てるためのもの。オーナーとマシン、ともに洗練されているのがベスト。
髪型の崩れをカバーするエアーヘッド。僕を含め、実際に使った人は「効果ある!」と驚きます。
髪型の崩れをカバーするエアーヘッド。僕を含め、実際に使った人は「効果ある!」と驚きます。
スポーティで動きやすい定番スタイル。バイシクル系ウェアは結構アリです。
スポーティで動きやすい定番スタイル。バイシクル系ウェアは結構アリです。
ストレッチする素材で膝を突っ張らせない『narifuri』のパンツはライダーにもぴったり。
ストレッチする素材で膝を突っ張らせない『narifuri』のパンツはライダーにもぴったり。
アメカジの定番であるレッド×ブラックのバッファローチェックのジャケット。ちょっと赤すぎる?
アメカジの定番であるレッド×ブラックのバッファローチェックのジャケット。ちょっと赤すぎる?
寒風を防ぐため、着膨れ一歩手前ぐらいまでの装備は必要。『ユニクロ』のヒートテックも愛用しています。
寒風を防ぐため、着膨れ一歩手前ぐらいまでの装備は必要。『ユニクロ』のヒートテックも愛用しています。
前から吹き付ける走行風が袖から入るだけで、体が一気に冷え込みます。そのためのグローブ選びも大事。
前から吹き付ける走行風が袖から入るだけで、体が一気に冷え込みます。そのためのグローブ選びも大事。
ヘルメットとシューズにイエローを差し込んだ冬パターン2。黒シューズ×赤ヘルメットという組み合わせにも切り替えられます。
ヘルメットとシューズにイエローを差し込んだ冬パターン2。黒シューズ×赤ヘルメットという組み合わせにも切り替えられます。
両立が難しい『ファッション性』と『安全性』。モーターサイクル文化が成熟していない日本で”自己責任”を理由にするのは難しい。
両立が難しい『ファッション性』と『安全性』。モーターサイクル文化が成熟していない日本で”自己責任”を理由にするのは難しい。
アメリカと日本では、モーターサイクルに対する考え方がまったく異なります。デザインやファッションという観点からアプローチするモーターサイクルという点が、日本の課題と言えるのかもしれません。
アメリカと日本では、モーターサイクルに対する考え方がまったく異なります。デザインやファッションという観点からアプローチするモーターサイクルという点が、日本の課題と言えるのかもしれません。
アメリカのカルチャーそのものを具現化しているハーレーダビッドソン。このオートバイに乗ることで得られる価値観は計り知れません。
アメリカのカルチャーそのものを具現化しているハーレーダビッドソン。このオートバイに乗ることで得られる価値観は計り知れません。
親指・人差し指・中指にタッチパネル操作を可能にする素材が付与されたレザーグローブ。今後、こういう製品が増えてくることは間違いありません。
親指・人差し指・中指にタッチパネル操作を可能にする素材が付与されたレザーグローブ。今後、こういう製品が増えてくることは間違いありません。
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ハーレーに乗るならばカッコよくありたい!
モデルそれぞれに歴史と意味があるのです。それを知ることで、マッチングのいい服選びができるようになります。
1970年代のスタイルを再現したセブンティーツーならば、当時のエッセンスが含まれたアイテム選びをする……ということもできるわけです。
特にグラフィックにこだわるハーレーダビッドソンに対するアプローチは、難しくもあり楽しくもあります。
大きく分けて「フルフェイス」「ジェット」「システム」「ハーフ」といったところ。自身の好みで選ぶのは当たり前ですが……。
必需品であるヘルメットとグローブの選び方も重要。
私はもっぱらジェットヘルメットが中心。ペイントは1970年代キャンディーフレークでのオリジナルです。
未着の人を見かけることもありますが、万が一のときを考えると必ずしておきたいグローブ。
ハーレーをもっとカッコよくするカスタムはあくまでオーナーを引き立てるためのもの。オーナーとマシン、ともに洗練されているのがベスト。
髪型の崩れをカバーするエアーヘッド。僕を含め、実際に使った人は「効果ある!」と驚きます。
スポーティで動きやすい定番スタイル。バイシクル系ウェアは結構アリです。
ストレッチする素材で膝を突っ張らせない『narifuri』のパンツはライダーにもぴったり。
アメカジの定番であるレッド×ブラックのバッファローチェックのジャケット。ちょっと赤すぎる?
寒風を防ぐため、着膨れ一歩手前ぐらいまでの装備は必要。『ユニクロ』のヒートテックも愛用しています。
前から吹き付ける走行風が袖から入るだけで、体が一気に冷え込みます。そのためのグローブ選びも大事。
ヘルメットとシューズにイエローを差し込んだ冬パターン2。黒シューズ×赤ヘルメットという組み合わせにも切り替えられます。
両立が難しい『ファッション性』と『安全性』。モーターサイクル文化が成熟していない日本で”自己責任”を理由にするのは難しい。
アメリカと日本では、モーターサイクルに対する考え方がまったく異なります。デザインやファッションという観点からアプローチするモーターサイクルという点が、日本の課題と言えるのかもしれません。
アメリカのカルチャーそのものを具現化しているハーレーダビッドソン。このオートバイに乗ることで得られる価値観は計り知れません。
親指・人差し指・中指にタッチパネル操作を可能にする素材が付与されたレザーグローブ。今後、こういう製品が増えてくることは間違いありません。
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