「飾る」と「しまう」の中間、おしばなし文庫

いつか大きくなった我が子と話せるように、いろいろな思い出ばなしを、本にははさんで取っておく。そんなコンセプトの「おしばなし文庫」は、全6巻セットになっていています。
「おしばなし文庫」

子どもの成長を大切に保存しておくための箱「おしばなし文庫」

  • 手がた足がたのはなし。
  • はじめてのえのはなし。
  • きおくのはなし。
  • たからもののはなし。
  • はのはなし。
  • へそのおのはなし。

へそのおのはなし。

へそのおのはなし。

天然の桐材でできた木の本を開けると、それぞれのお話に合わせて収納ケースが用意されていて、これぞ宝物の保存箱というつくり。

「へそのおのはなし。」はへその緒入れになっていたり、「はのはなし。」は取れた乳歯の保存箱になっていたり、「きおくのはなし。」はデジタルデータの入れ物になっていたりと、それぞれの物語りで箱の形が工夫されています。

 

はのはなし。

はのはなし。

大切だけど、飾って毎日見るものではないし、大切にしまっておきたいけど収納場所も箱不揃いでどこにしまったか忘れてしまいそう。おしばなし文庫は「飾る」と「しまう」の中間で、本棚にしまいながら飾る、あたらしい宝物箱です。

自分用にはもちろん、お子さんの出産祝いとしても喜ばれますね。

 

インテリアに馴染むシンプルなデザイン

インテリアに馴染むシンプルなデザイン

シンプルな木目に刻まれた美しい文字にお子さんの思い出を託してみませんか?


<DATA>
おしばなし文庫
企画・製造・販売 MOQMO(モクモ)
桐材:150×107×30mm
価格:¥3,675(税込)

オフィシャルWebサイト >>
購入はこちら(Timeless Gallery&Storeへ)>>


※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。