GPS情報を元に移動中の位置を記録していく「My Tracks」など、アウトドアで役立つアプリも多いNTTドコモをはじめ大手3キャリアは、いずれも富士山のLTEエリア化を公表している「G'zOne Type-L CAL21」のようにアウトドアでの利用を意識したモデルも存在するが、タフネスさを実現するため大きめのデザインとなる比較的入手しやすい乾電池を使って充電できるバッテリーケースがあると、いざという時役立つ充電しているところ。乾電池は容量が少ないのが難点だが、臨時の用途には十分役立つ水場で利用するなら、首にぶらさげるタイプのクリアケースが手頃で便利。写真はグリーンハウスの「GH-WPCAK」実際に首にかけてみたところiPhone専用のアウトドア用ケース「LifeProof」。防水性能に加え、MIL規格に対応する耐衝撃性も備える実際にiPhone5に装着したところ。サイズが一回り大きい程度で収まる、コンパクトさもポイントだこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※機種やOSのバージョンによって画面表示、操作方法が異なる可能性があります。