パズルは赤ちゃんからお年寄りまで楽しめる脳トレグッズとして大人気。形状も難易度もたくさんあるので、どれが良いのか迷ってしまいますよね。ここでは入学前後の子どもにおすすめの、学習に役立つ知育パズルをご紹介します。

■からだのしくみをゲーム感覚で学べる 「小学館の図鑑 NEO ゲーム&パズル からだ」
■パズルで遊びながら世界を学ぶ 「アースグローブ 地球儀」
■やればやるほど楽しさがわかる数学パズル 「ハノイの塔」
■磁石入りピースで球状にできる 「ショックブレイン クリエイティブボール」
■7つの異なるブロックで立方体をつくる 「賢人パズル」


からだのしくみをゲーム感覚で学べる
小学館の図鑑 NEO ゲーム&パズル からだ

小学館の図鑑が3層構造のパズルに。ゲームも付いて遊び応え十分のセット!

小学館の図鑑が3層構造のパズルに。ゲームも付いて遊び応え十分のセット!


入学前後の子どもは、人の身体の中にはさまざまな役割を持った内臓があることや、血液が流れているということを理解し始める頃。でも内臓は、目や耳、口や鼻とは違い、実際に見て確かめることが難しいから、親としても説明がしにくいですよね。

興味を持った時に楽しく学習して欲しいと思ったら、パズルやゲームで遊びながら覚えるのが一番。しかも、曖昧なイラストではなく、できる限り正確に描かれたイラストの方がわかりやすいでしょう。この「ゲーム&パズル からだ」は小学館の図鑑NEOが監修した3層式のパズル。内蔵などのピースを身体にはめることで自然に位置関係が学べます。

1段目は小学生に馴染み深い体操服。2段目と3段目は内臓が2層になっていて体のつくりを立体的に覚えられるようになっています。さらに、消化器官のしくみも学べる「からだ探検ゲーム」付き。理科での学習時へとスムーズにつながりそうです。


価格:3675円
サイズ:42.1×35.1×4.2cm
メーカー:ハナヤマ
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