スタイリッシュなシューズ

2年前くらいに購入した。Onitsuka TigerのKAMOGUTSU カモグツ。あまり履く機会はなかったけれど、今年の冬からローテーション入り。けっこうあったかい。逆にいうと通気性はあまりよくない。

蹴鞠用の鴨靴がデザインのベースになっているとか。

冬の中距離用に2年ほど前に購入。

足先はけっこう自由だけれど、かかと部分がグリップされるかんじ。中距離用。長い距離だとちょっと疲れてしまう。

夏の定番はこれ

ネタでもなんでもない。本当に夏はこれをヘビーローテーションで履いている。もちろん中距離というかんじだけれど、毎シーズン1~2足は履き潰す。
裏にウレタンがついており、ショックを吸収してくれる

メーカーなどはわからないのだけれど、履物屋さんから買っている草履


なにがいいかというと、ソール部分がウレタンで、ショック吸収がよくアスファルトを歩くのにちょうどいいのだ。もともと、昔の履物は土の上を歩く仕様なので、普通のものだと膝や足首などにダメージがある。鬼子母神のそばにある関履物店(雑司ヶ谷3-12-1)で毎年3足ずつ購入している。メーカーや型番は不明(笑)。


いま主力で履いている長距離用シューズ

夏はNIKEを履くことが多いけれど、寒くなってからはこのチヨダ靴のハイドロテックを履く機会が多くなってきた。このウォーキングシューズはけっこう不思議で、防水性は高いのだけれど、むれにくい。
この冬、長距離を歩くときはこれを履いている。

いまいちばん多様しているのはこのチヨダ靴のハイドロテックシリーズ。

横にチャックがついていてそのチャックの上げ下げで着脱が可能。グリップ感もちょうどよくて、いま長距離を歩くときの主力のシューズとなっている。

これまであまりこういう記事を書いてこなかったけれど、これからは定期的にどういうシューズのローテーションかを書いていくつもり。考えてみれば、固定してずっと同じものを履いているのではなく、その時、その時でショップの人と相談しながら、シューズを購入しているのが現状。なので、1年前、2年前でさえ今とはずいぶん違ったローテーションになっていた。というわけで、新しい靴を購入したら、その都度、履き心地など書いていく予定だ。

※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。