2008年に登場した2世代目。1.2リッターエンジンを搭載したポップ(195万円)、スポーツ(208万円)、ラウンジ(225万円)、1.4リッターのラウンジ(250万円)、最新のツインエアエンジンを搭載したポップ(215万円)とラウンジ(245万円)を用意する。ボディサイズは全長3545mm×全幅1625mm×全高1515mmピラーはそのままにソフトトップが開くスライディングルーフ式を採用したオープンモデルが500C。1.2ポップ(239万円)と1.4ラウンジ(289万円)に加え、ツインエアエンジン搭載モデル(ツインエア ラウンジ 279万円)も用意された吸気バルブで直接空気量を調節する技術(マルチエアシステム)などが取り入れられた875ccの直列2気筒ターボエンジン、ツインエア。アイドリングストップ機構も備え10・15モードは21.8km/l(ポップ)とされた独立したブランドとして扱われるアバルト。500と500Cをベースとしたモデルももちろんラインナップされているフィアット500Cフィアット500Cフィアット500Cフィアット500フィアット500フィアット500フィアット500この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。