恵比寿で会えるK-POPグループ Apeace

K THEATER TOKYO

恵比寿ガーデンプレイス内にオープンした『K THEATER TOKYO』

一過性のブームではなく、今やすっかり定着した韓流ドラマやK-POPなどの韓国エンタメ。ビッグネームが次々に来日し、ライブやファンミーティングを精力的に行っていますが、そんな中2011年5月、21人のK-POP男性グループ『Apeace(エーピース)』の専用劇場『K THEATER TOKYO』が恵比寿ガーデンプレイス内にオープンしました。まさに“会いに行けるK-POPグループ”のApeace。ほぼ毎日公演が行われている彼らのホームグラウンドに行ってきました。


平均身長185センチの21人

Apeace

21人が3つのグループに分かれて編成されている『Apeace』。長身ながら小顔でスタイルがいい!

Apeaceは、東方神起やBoAを発掘し育て上げたキム・ギョンウク氏プロデュースの21人の男性グループ。約1年前に結成。1日10時間に及ぶレッスンを積み重ね、厳選されたメンバーだけがK THEATER TOKYO のステージに立っているのです。

平均身長、なんと185センチメートルという21名は、実力・人気・個性によって、
青く広がる青空のような無限の可能性を秘めている『ラピス』
高貴でラグジュアリーなオーラに満ちている『ジェイド』
強くクールなパフォーマンスで見せる『オニキス』
の、3つのグループに分けられています。
90分のステージを、1日最高3公演実施。1回の公演では、メインのグループのメンバー7名とサポートのグループの7名、総勢14名がステージに上がります。

現在の公演タイトルは『HANA-one-』。ロングラン公演として行われています。
次のページでは、パフォーマンスの内容をご報告しましょう。