[Enter]キーで送信されてしまうと困る場合の対処方法2つ

今回は、入力中に誤って[Enter]キーを押下することで、入力内容を誤送信してしまわないようなフォームを作る方法として、(1)[Enter]キーでの送信を無効にした上で、送信用のボタンを別途用意する方法と、(2)送信する前に確認ダイアログを表示する方法の2種類をご紹介いたしました。特に日本語入力が必要なフォームでは、誤って[Enter]キーを押してしまう可能性が高まります。そのような入力フォームを用意する際には、ぜひ試してみて下さい。



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