表参道駅からすぐの隠れ家ドレスサロン

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青山通りに面していてアクセス抜群
「高級で価値のあるEXCLUSIVEな一着を花嫁さまへ提供したい」という思いからオーナー自らが年に2回、アメリカ本土(ニューヨーク・シカゴ)へ買い付けに出かけ、日本の花嫁に似合うドレスをセレクトするレイジースーザンウエディングのドレスサロン「キキズブライダルハウス」。輸入をスタートした十数年前は日本人女性に合うデザイン・サイズ展開が少なかったところ、都度熱心に希望を伝え続けたことで、今では各メーカーがアレンジに応じてくれるようになったそう。その結果、今ではドレス選び中の女性たちが青山のサロンを訪れると、日本女性のテイストを組み込んだフォルム、フィット感、コンフォタブル性の高いドレスに出会うことができるんです。

ベール、ティアラ、シューズetc...欧米の小物がズラリ

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写真はマタニティウエディングの花嫁さんのためのフラットシューズ。
このサロンの魅力のひとつは小物の数が驚くほど多く揃っていること。ベールは最高級ブランドを中心に、マリアベール、クリアストーン付き、リボンテール……などなど50種類以上を手に触れ、ドレスと一緒に試着もOK。イギリスやアメリカから買い付けたティアラ・クラウンをはじめ、アクセサリー類もズラリ。他のドレスショップでは手に入らないオリジナルデザインがたくさんあるんです。さらに、ドレスの同素材で作られたブライズバッグの用意も。海外のビーチでのフォトツアーにチップ、リップ、ハンカチを入れてを持ち歩くのに最適ですよね。
独占契約ブランドのドレスをチェックしてみましょう!