切手収集 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年08月21日 切手収集内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位郵便局目当ての旅もあり!?旅行貯金の楽しみ
旅行貯金という言葉をご存じでしょうか。旅先でさまざまな郵便局を訪れて、100円や1000円といった少額の貯金をしながら、それぞれの郵便局に用意されているゴム印などのハンコを集める趣味のことで、切手収集や鉄道などの趣味と組み合わせて親しまれています。今回は旅行貯金の達人・竹之内康雄さんにその楽しみや魅力についてうかがいました。
切手収集入門ガイド記事12位南極にあるのに銀座郵便局?昭和基地内分室の謎に迫る
銀座郵便局(東京都中央区)には、南極に附属施設があることをご存じでしょうか。その名も銀座郵便局昭和基地内分室です。南極大陸にありながら、銀座郵便局という不思議に迫ってみたいと思います。2016年のゴールデンウィ―クには東京・浅草で「南極観測60周年記念切手展」(<スタンプショウ2016>と同時開催)も行われますので、併せてご紹介していきます。
切手収集入門ガイド記事13位逆さにすると死者の顔が浮かび上がる!? 切手の怖い話
切手収集とおばけ話はあまり関係がないように思われるかもしれませんが、切手の世界にもちょっとこわい話が存在します。いよいよ夏本番!ということで、切手のこわい話でちょっとだけひんやりした気分を味わいましょう!
切手収集入門ガイド記事14位日本切手の表記がJAPANではなくNIPPONのワケ
切手は海外に手紙を届けることもできるため、しばしば「小さな外交官」と呼ばれます。ふだん何気なく接している日本の切手ですが、なぜローマ字の国名が<JAPAN>ではなく、<NIPPON>と表記されているのでしょうか。そんなちょっとした疑問について探ってみたいと思います。
切手収集入門ガイド記事15位切手の語源・スタンプと呼ばれる理由と誕生秘話
「切手」はギザギザした目打に沿って手で切るという意味ではありません。日本に郵便制度ができたのは、切手という言葉自体は江戸時代からある言葉で、切符手形(きりふてがた)とも呼ばれていました。今回は知られざる切手・スタンプの語源の謎について迫りたいと思います。
切手収集入門ガイド記事16位フランス大統領選とマリアンヌ切手のデザイン
フランス大統領選とマリアンヌ切手のデザインとは? フランスでは大統領が変わるたびに、普通切手のデザインも変わるのが慣例となっています。そこで今回はフランス普通切手の歩みとその特徴について紹介したいと思います。
切手収集入門ガイド記事17位古い年賀状を見直してみよう!思わぬお宝もあるかも
今回は古い年賀状の中から、思わぬプレミアのつくものを探すポイントについてご紹介したいと思います。時代が経てば歴史的資料としての価値も持つ場合もありますし、世代を超えたコミュニケーションも図れるかもしれませんね。
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