切手収集 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年05月25日 切手収集内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位東京駅「KITTE」でもっと切手を好きになろう!
切手と関係の深いスポットが相次いで誕生しています。日本郵便が初めてプロデュースする商業施設「KITTE」が2013年3月に開業し、新しい東京駅とともに高い関心を集めているほか、2014年3月には郵政博物館がスカイツリーに隣接する「ソラマチ」に新たにオープンしました。今回の記事では切手好き的なKITTEの見どころをご紹介します。
切手収集入門ガイド記事12位歴史・アート好きも必見!「郵政博物館」の見どころ
2014年3月にスカイツリータウン・ソラマチにオープンした「郵政博物館」は、明治時代の「郵便博物館」までルーツをたどることのできる、歴史と伝統のある博物館です。東京・大手町にあった「逓信総合博物館」が「郵政博物館」として移転オープンするまでの経緯や、その見どころと楽しみ方について余すところなくお伝えしたいと思います!
切手収集入門ガイド記事13位世界最初の切手「ペニーブラック」とは?
世界最初の切手、ペニーブラックとはどんな切手なのか紹介していきたいと思います。ペニーブラックは1840年5月1日にイギリスで発行された、世界で最も広く愛されている切手であり、収集家ならばぜひ一度は入手したいと思う「永遠のヒロイン」のような切手です。
切手収集入門ガイド記事14位夏休みは切手で自由研究をやろう!
お子さまの夏休みには、ふだんの学校での勉強から少し離れて、今しかできない貴重な体験をしたいとお考えの方も多いことでしょう。そこでレトロな趣味の代表である、切手を使った夏休みの自由研究についてご紹介したいと思います。
切手収集入門ガイド記事15位これぞ日本の美!奥の細道シリーズの魅力に迫る!
「月日は百代の過客にして行き交ふ年も又旅人也」という書き出しで始まる松尾芭蕉の『奥の細道』はあまりに有名です。郵政博物館(東京・押上)では2016年1月23日(土)から3月27日(日)にかけて、奥の細道シリーズの切手原画展が開催されていますので、その観賞のポイントや『奥の細道シリーズ』の収集についてご紹介したいと思います。
切手収集入門ガイド記事16位逆さにすると死者の顔が浮かび上がる!? 切手の怖い話
切手収集とおばけ話はあまり関係がないように思われるかもしれませんが、切手の世界にもちょっとこわい話が存在します。いよいよ夏本番!ということで、切手のこわい話でちょっとだけひんやりした気分を味わいましょう!
切手収集入門ガイド記事17位日本切手の表記がJAPANではなくNIPPONのワケ
切手は海外に手紙を届けることもできるため、しばしば「小さな外交官」と呼ばれます。ふだん何気なく接している日本の切手ですが、なぜローマ字の国名が<JAPAN>ではなく、<NIPPON>と表記されているのでしょうか。そんなちょっとした疑問について探ってみたいと思います。
切手収集入門ガイド記事18位映画「海賊とよばれた男」の電報を考証する!
ご覧になりましたか?映画「海賊とよばれた男」(山崎貴監督)。出光興産の創業者・出光佐三が戦時中、戦後復興という激動の時期を乗り越えていく映画ですが、ここには様々な分野のアンティークの専門家が映画制作に参画しています。今回、電報配達のシーンに協力した筆者の体験から映画制作の時代考証や小道具作りの一端をご紹介したいと思います。
切手収集入門ガイド記事19位思わずシェアしたくなる?!2018年の年賀状の愉しみ方
暮れが近づいてくると、全国各地の郵便局では年賀はがきが販売されます。SNS(ソーシャル・ネットワーキング・サービス)の普及で年賀状離れが進んでいるという指摘もありますが、日本郵便はむしろSNSの拡散力を使って、年賀はがきの販促に力を入れているようです。今回は2018年の年賀状にまつわる小ネタをご紹介したいと思います。
ガイド記事20位古い年賀状を見直してみよう!思わぬお宝もあるかも
今回は古い年賀状の中から、思わぬプレミアのつくものを探すポイントについてご紹介したいと思います。時代が経てば歴史的資料としての価値も持つ場合もありますし、世代を超えたコミュニケーションも図れるかもしれませんね。
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