アジアのホテル 人気記事ランキング
2026年07月25日 アジアのホテル内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
1位ヘリタンス・カンダラマ…スリランカ
文化遺産、自然遺産合わせて8件の世界遺産を持つスリランカ。紅茶や宝石の産地としても有名です。今回ご紹介するのはそのスリランカを代表する建築家ジェフリー・バワ(1919-2003)の最高傑作とも言われるホテル。いずれ自然に帰化するという斬新なコンセプトのホテルです。
スリランカのおすすめホテルガイド記事2位アールズ・リージェンシー…スリランカ
スリランカの聖地、キャンディのホテル「Earl's Regency」は、セイロン島の中央に位置し、川と丘に囲まれた、過ごしやすい高原地のホテルです。観光資源豊富なキャンディを散策する拠点として絶好のロケーションにあり、かの有名なペラヘラ祭の時期には満室状態に。今回は紅茶工場の情報も併せてお届けします。
スリランカのおすすめホテルガイド記事3位スパ・オーベルジュ・ユージニア…タイ
バンコクの中心地スクンビットにありながら、街の喧噪を逃れ、優雅に佇むEuginia(ユージニア)ホテル。白亜のコロニアル建築が特徴のこちらのホテルを、ハーバルボール治療で有名な「アジアハーブアソシエーション」がリブランディングし、ディスティネーションスパとして生まれ変わりました。
タイのおすすめホテルガイド記事4位Just Sleep (ジャスト・スリープ) …台北
昔からお洒落なデザイナーズホテルが多い台北。ジャストスリープは老舗高級ホテル「ザ・リージェント台北」と同じグループに所属するブティックホテルで、現在台北市内に3軒あり、年内(2013年)にさらにもう一軒増える予定です。都市型観光地は街歩きがメインとなる為、ホテルは寝るだけ、と思われがちですが、必須ファシリティを快適にしつつ、価格をリーズナブルに抑えているこちらのホテルに注目が集まっています。
台北のおすすめホテルガイド記事5位プーレイベイ・リッツカールトン・リザーブ…タイ
タイにはビーチリゾートがたくさんありますが、スノーケリングに向いている海といえばクラビ。映画「ザ・ビーチ」で有名になったピピ島もクラビにあります。今回ご紹介するのは、映画「ハングオーバー2」にも登場したホテル「プーレイベイ」。世界のリッツカールトンが、最高峰ブランドに掲げた「リザーブ」の一軒目とあって注目を集めています。
タイのおすすめホテルガイド記事6位RAYAVADEE(ラヤヴァディー)…タイ
前回に引き続き、クラビのリゾートです。ローカルブランドですが、リゾートウエディングやハネムーナーにも人気のある5ツ星ホテルで、客室は全室ヴィラタイプとなっています。リゾートへはクラビ埠頭からスピードボートでの移動となり、隔絶された雰囲気が魅力です。
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