プロレス 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年05月25日 プロレス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位藤原喜明 ロングインタビュー(1)
“テロリスト”藤原喜明。積み重ねたキャリアは36年、藤原が追い求めたあくなき強さや確固たる技術はプロレス界の財産だ。そんな“関節技の鬼”の目から見た、現在のプロレス界とは?
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓12位大相撲だけではない!プロレスの聖地・国技館今昔物語
"ミスター・プロレス"天龍源一郎が11月27日、両国国技館で引退試合を行います。国技館は相撲の聖地であるだけでなく、プロレスにとっても昔から聖地でした。日本で最初にプロレス興行が行われたのは旧・両国国技館。そして蔵前国技館では力道山、ジャイアント馬場、アントニオ猪木が名勝負を演じ、平成になってからは今の2代目両国国技館が使用されています。プロレスにおける国技館の歴史を紐解きましょう。
プロレス関連情報ガイド記事13位“黒いパンツの頑固者”伊藤博之の自然体
前田日明曰く「日本プロレス界に、すべてのスタイル・闘いに対応できるリアルプロレスラーはいない」。しかし、その孤高の道を辿る物がいる。名は伊藤博之。黒いパンツの頑固者だ。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓14位終わりなき新日本プロレスの苦悩と迷走
11月14日、ゲームソフト開発の株式会社ユークスが新日本プロレスの株を51.5%取得。その説明には、疑問を感じる部分も多く、新日本の苦悩と迷走が見てとれるのだ。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓15位大阪プロレスにみる地域密着の尊さ
大阪プロレスは激闘の7年を経て、本格的なプロ組織として飛躍を遂げるべく動き始めた。2005年大晦日、大阪プロレス社長スペル・デルフィンと話をして、その確信がますます深まりつつある。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓16位チョコボール向井という生き方
「本物だけが残る時代になっていきますよ」。“プロレスラー”チョコボール向井は真剣な表情で語った。1999年FMWのリングに上がって以来、企画モノだけで終わりそうだった向井は、意外な進化を遂げ続けている。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓17位さくらコラム第2回:新人はなぜ大声なの?
女子プロレスラーはよく声を出します。それは、「テメー、バカヤロー、コノヤロー」「決めるぞー」とか。中でも大きな声を出すのが、新人選手。その理由。ご存知ですか?
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓18位さくらコラム第4回:セコンドの役割とは?
今回のテーマは、“セコンドの役割”です。今、(色んな意味で)世間を賑わせている格闘技にも、セコンドの存在が必要不可欠。女子プロは、そのセコンドが独特だったりします。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓19位ハッスル山口日昇新社長に聞く(下)
ハッスルエンターテインメント山口新社長に行ったインタビュー後編。その話はハッスル誕生秘話から、今後の構想。更には、先日行われた『ハッスル・エイド2007』の総括まで、たっぷり語って貰った。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓20位崩壊するインタビュー、バラモン兄弟編
暴動に次ぐ暴動。カオスと化す会場。飛び交う罵詈雑言。その恐怖が観客にすら及ぶ、恐るべきヒール、バラモン兄弟へのインタビューも、今回ばかりは相手が悪かった。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓