プロレス 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年04月23日 プロレス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位"世界に力道山を"ネパールの英雄を知る(前)
ネパールから来日したヒマラヤンタイガーは、内戦中のネパールでプロレスを勃興、国民に娯楽や希望を与えた真の英雄なのだ。“世界に力道山を”。世界にプロレスの普及を目指す、壮大な計画が始まった。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓12位小橋建太引退!第2の青春はプロレス伝道師から
日本全国のプロレスファンを感動させた5月11日の日本武道館における小橋建太の引退試合。小橋が引退を決意した理由、25年のプロレス人生の功績を検証するとともに早くも第2の人生、第2の青春に踏み出した小橋の近況をお届けします。
プロレス関連情報ガイド記事13位馬場家に返還される伝統の三冠ベルト
全日本プロレスの至宝・三冠ヘビー級王座の3本のベルトが8月25日の諏訪魔vs潮崎豪のタイトルマッチをもってジャイアント馬場家に返還されることになりました。三冠王座とはインターナショナルヘビー級、PWFヘビー級、UNヘビー級の3つのタイトルを統合したもの。今こそ、この歴史と伝統のある3大王座の歴史を知りましょう。
プロレス関連情報ガイド記事14位ノアを牽引する小さな王者KENTAの魅力!
主力5選手の退団、一時代を築いた小橋建太と田上明の引退など、激震に見舞われた2013年のプロレスリング・ノアを救ったのは1月にGHCヘビー級王者になったKENTAでした。174センチ、81キロというジュニア・ヘビー級の体格ながら、ノアをエースとして牽引し、活性化させたKENTAの魅力に迫ります。あなたもKENTAが見たくなる!
プロレス関連情報ガイド記事15位日本マット最古の歴史を誇る全日本の春の祭典開幕!
4月13日に東京・渋谷で全日本プロレスの春の祭典『チャンピオン・カーニバル』が開幕します。この大会は日本マット界で一番歴史が長い最強決定シリーズ。そのルーツ、歴史を紐解きながら今年の大会を解説しましょう。
全日本プロレスガイド記事16位映画スターになったプロレスラー 前編
4月6日(現地時間)米国ルイジアナ州ニューオーリンズで開催された『レッスルマニア30』でハルク・ホーガン、スティーブ・オースチン、ザ・ロックが揃い踏みしました。この3人は映画でも活躍していますが、パフォーマンスする舞台をリングからスクリーンに変えたプロレスラーは少なくありません。そこで、まずはこの3人から映画スターになったプロレスラーたちにスポットを当てていきましょう。
プロレス関連情報ガイド記事17位WWEがかつてない期待を懸けるKENTAの可能性
4月末日をもってプロレスリング・ノアを退団したKENTAの世界トップのメジャー団体WWEへの入団が正式に決定しました。7月12日、大阪・舞洲アリーナで開催されたWWE日本公演のリング上でハルク・ホーガン立ち合いのもとに契約書にサインするというかつてない破格の扱いと演出は、WWEがいかにKENTAに期待をかけているかの表れです。KENTAのWWE入りの意味と今後の可能性を探りましょう。
プロレス関連情報ガイド記事18位プロレスの醍醐味はタッグマッチにあり!上編
2014年下半期に突入したプロレス界。秋から年末にかけて各団体ではタッグマッチの大会が目白押しです。1対1が基本の格闘技の中で複数の選手がチームを結成して闘うタッグマッチはプロレスならではの試合形式。タッグマッチの醍醐味をお伝えする第1弾として、今回はその歴史を紐解きます。
プロレス関連情報ガイド記事19位発表!2014年度プロレス大賞
東京スポーツ新聞制定『プロレス大賞』は1974年度からスタートしたプロレス界で歴史と権威がある賞です。プロレスを報道するスポーツ新聞の担当記者、専門誌編集長、専門TVチャンネルのキャスター、評論家、ライターからなる選考委員が選定するもので、2014年度の選考会は12月8日に行われました。果たして2014年の顔になったのは誰か?選考過程とともに詳しくお伝えします。
プロレス関連情報ガイド記事20位覆面レスラー物語2:親日家デストロイヤーの素顔
前回、日本プロレス界で最初に話題になった覆面レスラーは、月光仮面ブームに乗ったミスター・アトミックだったことを紹介しましたが、一番人気があったのは白覆面の魔王と呼ばれたザ・デストロイヤーでした。コメディアンとしても人気が爆発するなど、日本を愛し、日本愛されたデストロイヤーの素顔に迫ります。
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