プロレス 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年07月22日 プロレス内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位“元気になる居酒屋” 噂の猪木酒場レポ
気がつけば全国に6店舗。アントニオ猪木酒場が盛況だ。今回は、多くのテレビ番組で撮影にも利用され、各種メディアにも引っ張りだことなっている“飲食店”猪木酒場をご紹介したい。
プロレス関連情報ガイド記事川頭 広卓12位覆面レスラー物語1:元祖はなんと慶応元年デビュー
エンターテインメントの要素も重要視されるプロレスでは、5秒以内なら反則が許されるというルールや複数の人数で戦うタッグマッチやバトルロイヤルなど独特なルールがありますが、覆面レスラーというのも他の格闘技の選手ではあり得ないものです。顔を隠し、正体がわからない競技者など普通は考えられません。これも非日常空間を演出するプロレスならではのもの。覆面レスラーの歴史は古く、慶応元年にまで遡ります。
プロレス関連情報ガイド記事13位プロレスラー藤波辰爾が殿堂入りしたWWEでの功績とは
世界最大のプロレス組織WWEが藤波辰爾のホール・オブ・フェーム(名誉殿堂)に迎え入れられました。これは日本人レスラーでは2010年のアントニオ猪木に次ぐ快挙です。藤波はWWEで初めてチャンピオンになった日本人レスラーでもあります。改めて藤波の偉大な功績を検証しましょう。
プロレス関連情報ガイド記事14位やみつきになる邪道・大仁田厚の魅力とは
今のプロレス界は「新日本プロレスのひとり勝ち」と言われていますが、そんな中で特異な存在感を見せているのが大仁田厚です。大仁田は電流爆破マッチで90年代半ばに一世を風靡しました。その大仁田人気がここにきて再燃。電流爆破マッチをメーンにした「花火」シリーズは常に満員になります。昨年はプロレス大賞の敢闘賞にも選ばれました。一体、大仁田の何が人々を惹きつけるのでしょうか?
プロレス関連情報ガイド記事15位DDTの大学生エース・竹下幸之介とは
観客論に基づいたエンターテインメント性と、シリアスな闘いを融合してプロレスの面白さを多角的に追求するDDTプロレスリングは、今夏も8月28日に東京・両国国技館でビッグマッチを開催します。今回の主役は竹下幸之介。5月29日の21歳の誕生日にKO-D無差別級王者になった日体大3年生です。なぜ竹下が短期間でここまで駆け上がってきたのか……その秘密を解き明かします。
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