お祝い・ギフト
水引・のし袋
水引とのし袋の基本的な書き方マナーを紹介します。
記事一覧
水引・のし袋の基本
ガイド記事冨田 いずみ知らないでは済まされない、贈答の体裁の基本。その由来と本来の意味を知って継承したい「水引」と「のし」、その種類と形について簡単にまとめました。

のし袋の種類とは?金額に応じた選び方と表書き書き方【例有り】
ガイド記事冨田 いずみ「のし袋」を使う機会は突然訪れ、あらためて曖昧な知識に気づくものです。いざという時に失礼のないように、最低限踏まえておきたい、「のし袋」の種類・書き方のルール、マナーを簡単にまとめました。筆書きは上手下手ではなく丁寧に書くことが一番大事です。

のし袋の中包みの書き方…お祝いに一万円を入れる時はどう書く?
ガイド記事冨田 いずみ中包みの金額や名前などの書き方を解説します。ご祝儀やお見舞い金は中包みに包むか、中包みに代わる封筒に入れてから、それぞれの「のし袋」に入れます。折り方、包み方、1万円などの金額の書き方には細かなルールがありますので、簡単にまとめました。

袱紗の包み方……ご祝儀袋・お悔み金などの金封の渡し方
ガイド記事冨田 いずみお祝い金やお見舞い金、お悔やみ金などの金封は必ず袱紗(ふくさ)に包んで持参するのが礼儀。ポケットやバッグ、カバンに直接入れないのが基本のマナー。ふくさには様々な種類があり、決まった包み方、手渡し方があります。最低限のルール、マナーを押さえましょう。

今らしく美しく新しいのし袋「こち」
ガイド記事冨田 いずみ山梨の紙製品大手メーカーであるマルアイの商品開発チームとアッシュコンセプト、そしてアサノデザインスタジオとのコラボレーションによって生まれた、まったく新しいコンセプトの「のし袋」が「こち」シリーズ。
