【40代の着やせ】腰の位置を上げて脚長見え! スタイルアップ夏コーデ
トップスとボトムスのワンツーコーデが多くなる夏は、「3つの首」を見せることでマイナス3kgのほっそり見えがかないます。
今回は、ウエストマークと「3首(さんくび)見せ」を組み合わせた、脚長効果も狙えるコーデをご紹介します。
ウエストマーク×「3首見せ」で脚長効果が狙える

首・手首・足首の3カ所を見せる「3首(さんくび)見せ」は、体の細い部分の肌を出すことでほっそりと見せてくれる、着やせの定番テクニックです。
写真はその3首見せに、ウエストを絞れるシャツを取り入れることでさらにメリハリをプラスした着こなしです。実際よりも腰の位置を高く見せられるため、脚長効果にもつながります。
また、光沢を抑えたマットな質感でやわらかな素材のシャツが、体に沿ってきれいに落ちてくれるところも◎。チャコールグレーというダークな色を選ぶことで、引き締め効果も期待できます。
ボトムスには伸縮性のあるブラックのタイトスカートと、足もとをきゃしゃに見せてくれるストラップサンダルを合わせて。全身を縦長のIラインにして、すっきりとした印象に仕上がっています。
ウエストマーク×3首見せの着やせコーデ、ぜひ参考にしてみてくださいね。








