【無印良品】冬季限定チョコレートを実食レビュー
新商品がたびたび巷でも話題になる「無印良品」。今回は、この冬に新しく発売された「冬季限定チョコレート」の中から、フードライターの筆者が実際に食べておいしかった「ライム発酵のカカオを生かした レーズントリュフ」をご紹介します!濃厚なカカオとレーズンの甘みが相性抜群で、仕事中のリフレッシュにはもちろん、自分へのプチご褒美にもおすすめです。
「ライム発酵のカカオを生かした レーズントリュフ」550円
ご紹介するのは、「ライム発酵のカカオを生かした レーズントリュフ」550円(税込)。インドネシア・スラウェシ島産のカカオ豆を、ライムと合わせて発酵させたこだわりのトリュフチョコレートで、中にはレーズンが入っています。 やわらかく、しっとりとした食感のトリュフチョコレートは、ひと口食べるとカカオの濃厚な味わいが広がります。中に入ったレーズンの主張は強過ぎず、ほんのり感じる甘みがよいアクセントに。ライムの風味は強すぎず、くどさがなく、何個でも食べられる軽やかさが魅力です。
口寂しいときや仕事中のリフレッシュにもぴったりで、持ち運びのしやすさも◎。バレンタインにカジュアルにチョコレートを渡したいときにもおすすめです。
気になった方は、ぜひお早めに店舗やオンラインサイトでチェックしてみてください。 ※商品の在庫状況は日々変動するため、紹介した商品が「在庫なし」となる場合もあります。あらかじめご了承ください。










