他のスマートフォンやタブレットがあれば、iPhoneやiPadなら「探す」アプリを使って紛失した端末の位置を確認できる楽天モバイルのWebサイトより。「Rakuten最強プラン」など同社の回線を使用したサービスの場合、eSIMの再発行手数料は0円だが、SIMカードの再発行には3300円かかる最近のスマートフォンはクラウド上に自動的にバックアップする仕組みが整っているので、それをオンにしておけばよい。画像はAndroid端末のバックアップ設定画面NTTドコモの「smartあんしん補償」は、同社で端末を購入してから14日以内に申し込む必要があるが、スマートフォンを紛失しても1年に2回は安価な負担金で交換電話機を入手できるこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※機種やOSのバージョンによって画面表示、操作方法が異なる可能性があります。