シニア(高齢者)がスマホとプランを選ぶときのポイント! 筆者のおすすめもご紹介(画像)

佐野 正弘

佐野 正弘

携帯電話・スマートフォン ガイド

エンジニアとしてデジタルコンテンツの開発を手がけた後、携帯電話・モバイル専門のライターに転身。現在は業界動向から、スマートフォン、アプリ、カルチャーに至るまで、携帯電話に関連した幅広い分野の執筆を手がける。

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シニア向けスマホと料金
アップルはiOS 17の新機能として「Assistive Access」を提供予定。これを利用すればiPhone上で、シニア向けスマートフォンのようなインターフェースを実現できる
シニア向けスマホと料金
シニア向けスマートフォンは、特に設定をすることなく大きなアイコンや文字で利用できる。購入したショップで使い方を教えてもらいやすいのもメリットだ
シニア向けスマホと料金
楽天モバイルの「楽天最強プラン」はどれだけデータ通信しても月額3278円で済むなどコストパフォーマンスは非常に高いが、ショップでのサポートの多くが有料であるなどシニアの利用には不便が多い
シニア向けスマホと料金
NTTドコモが2023年7月に提供開始した「irumo」は料金プランの1つとされているが、実質的には「UQ mobile」「ワイモバイル」と同様、サブブランドとしての色が非常に濃い
シニア向けスマホと料金
iPhone SE(第3世代)
シニア向けスマホと料金
あんしんスマホ
シニア向けスマホと料金
BASIO active
シニア向けスマホと料金
かんたんスマホ3
シニア向けスマホと料金
「irumo」の3GBプランは月額2160円。各種割引の適用で月額880円での利用も可能だ
シニア向けスマホと料金
UQ mobileの「ミニミニプラン」は月額2360円で4GBのデータ通信を利用でき、余った分を翌月に繰り越すことも可能。各種割引の適用で月額1078円での利用も可能だ
シニア向けスマホと料金
ワイモバイルの料金プランは通信量に応じたS・M・Lの3種類。中でも最も安価な「シンプルS」は月額2178円で3GBの通信量を利用できる(写真は税抜料金)
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シニア向けスマホと料金
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シニア向けスマホと料金
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