「熟年離婚できる人」がうらやましい
夫の収入はそれなりによかった。だから一家が生活することもできた。自分が贅沢をせず、しっかりやりくりしたからだという自負もある。それなのに……。この虚しさは何だろうと彼女は思っている。夫は今年60歳。いったん定年退職となるが、そのまま継続雇用される予定だ。
原案:亀山早苗
マンガ:かとひと(@33_hito)
【今読まれている人気マンガ】
【マンガ】突然の失踪から10年、行方不明の妻が戻ってきた。「空白の10年」について質問すると…
「熟年離婚」だけが微増するなかで、「離婚できる人がうらやましい」とこぼす女性の声も……。「ひとりで自由になりたいけれど、踏み出すには勇気がいりますね」と語る女性の葛藤とは。
All About 編集部

「なんで自分のギガを使う必要が?」賛否両論のスマホ注文。“スマホありき”のサービスに疑問も

「今すぐ退職して大丈夫?」後悔する前にチェックしたい 「辞めるべき会社」の特徴4つ

「お手伝いしましょうか?」セルフレジに不慣れな女性に声をかけたら「悲しく」なった理由

「このままだとメンタル崩壊する」同居介護で再燃した実母への“封印していた恨み”

「結婚して子どもがいる人生」を想像できないのに……。子育て世帯へばらまく“独身税”の意味とは

「20年の仕事人生で、一番やりやすい」40代オジサン部下が「年下女性上司」を受け入れたワケ

欠席すれば「学校行事に興味がない」とボスママからチクリ……。保護者会って意味あるの?