ハーレーダビッドソン CVO ストリートグライド(2018年モデル)ハーレーダビッドソン CVO ストリートグライド(2018年モデル)専用ボディカラーにオリジナルホイール、オリジナルシート、フェアリングカバー、各種クロームメッキパーツ、そして1,923ccミルウォーキーエイトエンジンと、CVOには豪華極まりない装備がおごられているバッドウイングフェアリングをマスクとする大柄なツアラーモデルでありながら、無駄なパーツが削ぎ落とされ、そして滑らかなラインとなる流麗なシルエットのリアエンドを形成。これがバガースタイルの流儀だ6つのスピーカーと、スマートフォンなどと接続できるオーディオ機器が標準装備されるCVOストリートグライド排気量1,923ccのVツインエンジン「ミルウォーキーエイト117ci」のとてつもないパワーを受け止める吸排気機能やフットワーク部分も最上級メニューにハーレーダビッドソン CVO ストリートグライド(2018年モデル)ライトビューハーレーダビッドソン CVO ストリートグライド(2018年モデル)レフトビューハーレーダビッドソン CVO ストリートグライド(2018年モデル)左がCVOストリートグライド、右がCVOウルトラリミテッド。旅バイクとしては積載量に勝るリミテッドに軍配が上がるが、取り回しやすさはストリートグライドが秀でる。乗りやすさ重視も大事!実はフロント19/リア18インチホイールと、クラシックスポーツバイクのフットワークを備えるハーレーダビッドソン CVO ストリートグライド(2018年モデル)ハーレーダビッドソン CVO ストリートグライド(2018年モデル)規格外のフロントホイールに滑らかなシルエットのリアエンド、うずたかいハンドルバー、そして個性的なグラフィック……ストリートグライドでバガーカスタムを極める!この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。