ハーレーダビッドソン ソフテイルスリム(2018)ハーレーダビッドソン ソフテイルスリム(2018)ハーレーダビッドソン・ソフテイルスリム(2018)レフトビュー左が2017年以前のソフテイルスリム、右が新型化したソフテイルスリム。一見すると違いはなさそうだが……排気量1,745ccを誇る新型Vツインエンジン「ミルウォーキーエイト」ソフテイルのアイデンティティとも言うべきリジッド型フレーム「ソフテイルフレーム」がこのたびバージョンアップをはたしたハーレーダビッドソン ソフテイルスリム(2018)スタイリングハーレーダビッドソン ソフテイルスリム(2018)ライトビューHARLEY-DAVIDSON Softail Slim(2018)左がシーソーペダル、右が今回のソフテイルスリムのペダル。ご覧のとおり、カカトでギアチェンジできることからシューズやブーツを痛めない優れものとして愛用されてきたのが、今回このソフテイルスリムだけ片側仕様に。これは明らかにグレードダウンハーレーダビッドソン ソフテイルスリム(2018)フロントビュー&リアビューハーレーダビッドソン ソフテイルスリム(2018)スタイリングハーレーダビッドソン ソフテイルスリム(2018)スタイリングハーレーダビッドソン ソフテイルスリム(2018)スタイリングこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。