フルフェイスタイプのヘルメット最新機能が備わったタイプ(左)からフェイス部分がオープンするシステムヘルメット(右)、そしてクラシカルなデザインを復刻したタイプ(中央)と、フルフェイスひとつ見てもそのバリエーションは豊富ジェットタイプのヘルメットシールドがフリップアップ型のものからクラシカルなもの、最近はシールドが内部に仕込まれたタイプまで出てきたオフロードタイプのヘルメット別売のゴーグルとセットで使う本格派オフロードヘルメット(右)のほかに、スクリーンを標準装備とするタイプ(左)なども揃っているほとんど帽子のようなスタイルのハーフヘルメット。半キャップともハーレーダビッドソン純正ジェットヘルメットハーレーダビッドソン純正フルフェイスモデルBELL ジェットヘルメット 500-TXJBELL ジェットヘルメット 500-TXJBELL フルフェイスヘルメット STARIIハーレーに乗るなら、やっぱりカッコいいヘルメットで決めたい!トイズマッコイ U.S.エアフォース プレーン(左)とU.S.エアフォース トゥイーティBUCOの人気モデル「STANDARD」。チェッカー(左上/マットブルー×マット、ブラック×オレンジ、ブラック×ホワイトの3カラー)、フレアー(右上)、スキャロップ(左下/ブルー、ブラックの2カラー)、ジョニーロッカー(右下)。他にもさまざまなモデルが並ぶやっぱりハーレーならこれ!メタルフレークがよく似合うハーレー最新モデルには、オリジナルのフレーク塗装「ハードキャンディーカスタム」が施されたモデルが並ぶ。キャンディーフレークのヘルメットとの相性はバッチリ!ハーレーダビッドソン純正ヘルメット フルフェイスタイプハーレーダビッドソン純正ヘルメット ジェットヘルメットタイプSHOEI(ショウエイ)フルフェイスヘルメット EX-ZEROスクリーンが収納可能なSHOEIのフルフェイス「EX-ZERO」SHOEI(ショウエイ)ジェットヘルメット「J・O」カラー、グラフィックともバリエーション豊富なSHOEIのジェットヘルメット「J・O」トイズマッコイのジェットヘルメット「BUCO THUNDERBOLT」(ブコ サンダーボルト)トイズマッコイの新作ジェットヘルメット「フェリックス・ザ・キャット」©️2019 Dream Works Animation LLC. ALL rights reserved.トイズマッコイの人気のジェットヘルメット「ワイルドワン」の新色(左がビンテージゴールド、右がパールホワイト)ロードスター(左上)、ストリートロッド(右上)、ファットボブ(左下)、FXDR114(右下)と、ハーレーのなかでもレーシーなDNAを受け継ぐモデルたち。ハーレーダビッドソンの古き良き伝統を受け継ぐ、ヘリテイジ(左上)、ソフテイルスリム(右上)、ストリートボブ(左下)、アイアン1200(右下)が並ぶ。土の匂いを漂わせるようなストリートシーンによく似合うのが、フォーティーエイト(左上)やソフテイルスリム(右上)、ファットボブ(左下)、ストリートロッド(右下)などだろうか。シンプルだからこそどんなバイクにも似合うSHOEI「J・O」は、アイアン883(左上)からフォーティーエイトスペシャル(右上)、ローライダー(左下)、ストリートロッドスペシャル(右下)とカテゴリーを問わない万能ぶりが魅力。"クラシックアメリカンスタイル"という点から導き出されるのは、ヘリテイジ(左上)にストリートボブ(右上)、アイアン883(左下)、ソフテイルスリム(右下)といった 昔ながらのスタイルを踏襲するモデル。クラシックテイストのレーサースタイル……となれば、ロードスター(左上)を筆頭に、フォーティーエイト(右上)、ソフテイルスリム(左下)、ファットボブ(右下)が浮かび上がってくる。左側に並ぶアイアン1200(左上)やデラックス(左下)とキャンディフレークを合わせたり、逆にマットデザインのヘルメットとストリートボブ(右上)やフォーティーエイトスペシャル(右下)のチョッパーモデルとを組み合わせるのも面白い。TT&カンパニーの新作フルフェイス「トゥーカッター」をベースに、1970年代のレインボーデザインやラインデザインを取り入れた4カラーが揃った。同じく1970年代デザインで彩られたTT&カンパニーの人気ジェットヘルメット「スーパーマグナム 」。ヘルメットデザインのキーワードから自ずと導き出されるのが、アイアン1200(左上)、ストリートボブ(右上)、ローライダー(左下)、フォーティーエイトスペシャル(右下)だろう。タイプやカラーがミスマッチだと、ちょっともったいない。所有するハーレーの誕生背景とヘルメットの相性を探っていくと、自ずとピッタリなヘルメットが見つかるはず。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。