最強のエンジンを搭載した『Sシリーズ』に注目!最強の排気量1,801ccを誇るエンジン『スクリーミンイーグル・ツインカム110B』が搭載同じツインカム110エンジンを搭載するCVOモデルは、重装備の重量級モデルばかり。つまり装備が皆無のモデルがベースとなる『Sシリーズ』では、エンジンそのもののパワーをがっつり味わえるということハーレーダビッドソン FLSS ソフテイルスリムS(2016)ハーレーダビッドソン FLSTFB ファットボーイS(2016)ソフテイルモデルの全エンジンが103ci化。これにより、排気量は1,584ccから1,689ccへハーレーダビッドソン FLSTF ファットボーイ(2016)ハーレーダビッドソン FLSTFB ファットボーイロー(2016)ハーレーダビッドソン FLSTN ソフテイルデラックス(2016)ハーレーダビッドソン FLSTC ヘリテイジソフテイルクラシック(2016)ハーレーダビッドソン FLS ソフテイルスリム(2016)ハーレーダビッドソン FXSB ブレイクアウト(2016)上の3モデルがCVOで、下の2モデルがSシリーズ。同じツインカム110エンジンを搭載するCVOモデルは、重装備の重量級モデルばかり。つまり装備が皆無のモデルがベースとなる『Sシリーズ』では、エンジンそのもののパワーをがっつり味わえるということこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。