ハーレーダビッドソン FXSTC ソフテイルカスタムベースモデルであるFXST ソフテイルと比較。エイプハンガー、シッシーバー付きダブルシート、ディッシュホイールと特徴的な部位が見受けられるシッシーバー(背もたれ)が付いているので、パッセンジャーへの快適性はもちろん、荷物を載せる際にも多いに役立つエボリューションエンジン時代は13年もラインナップを飾った。現在はラインナップ落ちしている特徴的なディテールはそのままながら、エンジンはもちろんボディサイズも大柄になったソフテイルカスタム(写真は2010年式モデル)。以前のものよりひと回りほど大きい?エボリューションエンジン最終年となるFXSTCソフテイルカスタム(1998年式)好みはそれぞれながら、人気度合いでリサーチすると、やはり後期型エボリューションモデルは頭ひとつ抜けているハーレーダビッドソン FXSTC ソフテイルカスタム(1998年式)ツインカム96Bエンジン搭載のハーレーダビッドソン FXSTCソフテイルカスタム(2009年式)大きなフロントホイールとロングフォークがインパクトを与えるFXSTCソフテイルカスタムハーレーダビッドソンとしての存在感を強烈に主張するタンクグラフィックも魅力的この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。