ソフトバンクモバイルの新社長となった宮内氏GALAXY S6 edgeの発売を発表するなど、Androidのハイエンドモデルに力を入れるようになったマイクロソフトの「Surface 3」を独占販売。Windowsデバイスにも力を入れるようになったIBMの人工知能「Watson」を活用したサービスを提供することも明らかにしたヤフーと協力し、スマートフォンでYahoo!ショッピングを利用しやすくする仕組みを整えるとのことYahoo! JapanのIDを取得する必要なく、Yahoo!ショッピングに直接ログインできる仕組みを用意する携帯電話料金と一緒に料金請求することで、クレジットカード情報の登録も必要なく買い物できるXperia Z3に続いて、Xperia Z4も投入される背面にキャリアのロゴが入らないのもソフトバンクモバイル版の特徴の1つGALAXY S6 edgeは、ソフトバンクモバイルが初めて扱うサムスン製Androidスマートフォンとなるこちらもグローバルモデルを意識してか、背面にキャリアロゴを配置していないAQUOS Xxは、夏モデルでは最大となる5.7インチのディスプレイを搭載している背面はシンプルだが側面にアルミ素材が用いられており、高級感を打ち出しているAQUOS CRYSTAL 2は前機種の特徴はそのままに、日本仕様に対応させた背面。デザイン的にも共通した要素が多いが、防水に対応しているのは大きな違いとなるモバイルシアターはプロジェクターにAndroidを搭載したユニークな端末実際に投影しているところ。投影サイズは5~120インチまで対応するPhotoVision TV2はテレビの視聴と録画だけでなく、スマートフォンへの転送にも対応したWi-Fi経由で視聴中の番組をスマートフォンから直接視聴したり、録画した番組を転送して外出先で視聴したりできるCOLOR LIFE 5 WATERPROOFは、本体カラーの豊富さに加え、見やすさを重視した新しいフィーチャーフォンかんたん携帯8は、ワンプッシュボタンを5つに増やすなどの強化が図られているSurface 3は、個人向けはワイモバイルから独占販売。LTE版のみが提供されるとのこと個人向けはLTE搭載モデルのみとなるため価格はやや高め。月額料金は3696円となるようだBattery Wi-Fiのイメージ。詳細は今後発表される予定とのことこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※機種やOSのバージョンによって画面表示、操作方法が異なる可能性があります。