新しい戦略とバリエーション豊富な端末を発表ポイントプログラムを「dポイント」に変更し、新たに「dポイントカード」を発行することを明らかにしたdポイントの提供に合わせ、ローソンとの提携も発表されたローソンでdカード(DCMX)で決済すると、6月からは3%の割引、12月からは2%のポイント付与が受けられ、合計で5%お得になるとのことクックパッドや食べログなどの有料サービスが一部利用できる「dグルメ」も開始「フォトコレクションプラス」では、クラウドにアップした写真を基にフォトブックを手軽に作成できる「家のあんしんパートナー」では、新たにタブレットなどを使い部屋を見守る機能などが用意されたFacebookとNTTドコモのコンテンツ連携も図られるとのことXperia Z4の正面。見た目は前機種のXperia Z3と大きく変わらないガラス素材を用いた背面デザインも従来同様。カラーは4色用意されているXperia A4はXperia Z3 Compactのリニューアル版というべきモデルで、OSを除けば性能はほぼ同等だ大きく変化しているのが背面で、マット調の加工が施されているデュアルエッジスクリーンが特長的なGALAXY S6 edge背面は独自の加工によって角度によって色が変わって見えるなど、独自の工夫が凝らされているGALAXY S6は、ディスプレイ以外の性能がGALAXY S6 edgeと変わらないお値打ち感の高いモデルだNECやパナソニック製のスマートフォンに採用されていた「おくだけ充電」に対応しているのもポイントARROWS NXは単にハイスペックなだけでなく、虹彩認証を搭載しているのが大きな特徴実際に認証しているところ。画面上部の赤外線カメラを用いるので、虹彩の登録時以外は眼鏡やサングラスをかけても認証できるとのことAQUOS ZETAの正面。PureLEDで鮮やかさを向上させたディスプレイが目をひく背面にはハイスピード撮影可能なカメラと、指紋認証機能を搭載AQUOS EVERの正面。見た目には一般的なスマートフォンと変わらない背面。実際に触れてみると、AQUOS ZETAなどと比べ素材感がだいぶ異なる印象を受けるミッキーウィンドウカバーを装着したDM-01G。ミッキー風のウィンドウで時間などをチェックできる映画「シンデレラ」に関連するコンテンツも豊富に用意されているXperia Z4 Tabletは10.1インチタブレットとしてより薄く、軽くなった別売りの専用キーボードを装着することで、ノートパソコンのような使い方も可能にAQUOS PADの前面。7インチながら持ちやすいサイズ感で、ディスプレイもより見やすくなったAQUOSケータイと連携し、通知などを確認できる「PASSNOW」機能を搭載Androidを採用した富士通初のフィーチャーフォン「ARROWSケータイ」メニュー構成など多くの部分は従来のiモードケータイを踏襲しており、違和感なく使える工夫がなされているシャープはauに続いて、NTTドコモにもAndroidを搭載したフィーチャーフォン型端末「AQUOSケータイ」を提供側面にプッシュオープンボタンを備えているのが大きなポイントこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。※機種やOSのバージョンによって画面表示、操作方法が異なる可能性があります。