決して悪いわけではないが、やっぱり狭い都心の家ファサードには木の表情の変化が楽しめるよう杉板を。(画像:MUJI HOUSE)白いタイルや壁色の光を反射させ空間を明るく広く見せる効果も手伝って広々とした印象に。がらんとした土間は、ベビーカーや自転車などを置いたり、休日はDIYスペースに。雨の日に子供が遊ぶ場所にもなりそうです。(画像:MUJI HOUSE)白でまとめられた家事&ストックコーナー。洗濯機も設置も設置し、効率よく家事をこなせる。浴室&洗面所も一階にあり。(画像:MUJI HOUSE)狭い敷地での階段はやっかいものの存在。その階段があるからこそ家は快適に。空間の中央にドーンとある階段。これが光の通り道に。(画像:MUJI HOUSE)スキップフロアを断面でみるとこんな感じ。左右で床の高さを変えることができる。模型が用意されていて、どんな風に空間を繋げるかもシュミレーションできる。(画像:MUJI HOUSE)夏を意識してブルーでコーディネート。季節に合わせてファブリックを変えれば、季節感が楽しめる。北側のリビングだが大きな開口部と階段からの光で優しく穏やかに包まれる。無印良品のアイテムで作った集中収納。きれいに収納する自信がなければ扉やカーテンで目隠ししてはいかが。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。