先進国と新興国では基本的な条件が異なるため、五輪開催が決定した先進国の株価推移を比較。決定から開催までの間に豪州株が約50%、米国株が約210%と大きく上昇。直近なので参考にしやすいロンドン五輪のときのイギリス株式市場で、開催決定後の2年間で約25%の上昇を見せている。五輪開催決定後からの業種別ETF(NEXT FUNDSシリーズと東証電気機器・銀行業株価指数連動型上場投信)と日経225ETF(ダイワ 上場投信-トピックス)の値動き。建設・資材、不動産ETFがリード役であることがわかりますこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。本記事の内容は一般的な情報提供を目的としており、特定の金融商品や投資行動を推奨するものではありません。 投資や資産運用に関する最終的なご判断はご自身の責任において行ってください。 掲載情報の正確性・完全性については十分に配慮しておりますが、その内容を保証するものではなく、これに基づく損失・損害などについて当社は一切の責任負いません。 最新の情報や詳細については、必ず各金融機関やサービス提供者の公式情報をご確認ください。