『CHABARA(チャバラ)』に日本全国の美味しい逸品が集結!

CHABARA外観

秋葉原駅から徒歩1分。JRの高架下に沿って歩けばすぐに見えてきます

2010年にJR秋葉原駅と御徒町駅の間の高架下にオープンした、ものづくりの街『2K540』。元々ジュエリー関連業者が集中し、革製造会社も密集している“ものづくり”エリアであることにちなんで、クリエーターたちが自分の作品を並べるショップの集合体としてオープンしました。

そして2013年7月5日(金)、秋葉原駅~御徒町駅間高架下開発の第二弾として登場するのが『CHABARA AKI-OKA MARCHE(チャバラ アキオカ マルシェ)』。「日本の食」をテーマにした施設です。JR秋葉原駅の電気街口を出て、高架下沿いを御徒町方面へ歩いて1分。AKB48 CAFE&SHOPとGUNDAM Cafe の道一本挟んだ隣になります。
CHABARA店内

向こうの壁が見えないほど商品で溢れている店内

中に入ると奥まで見通せないほど商品棚がぎっしり。売り場面積180坪の店内は、全国から選りすぐられた食の逸品が並ぶ『日本百貨店 しょくひんかん』、精進料理のエッセンスの入ったお惣菜をイートイン・テイクアウトで楽しめる『こまきしょくどう-鎌倉不識庵-』、そしてコーヒー専門店『やなか珈琲店』、3つのエリアに分かれています。

次のページから、エリア別にじっくりご紹介します。