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大人も楽しめる「横浜の工場見学」キリンビール、崎陽軒、森永製菓の見どころや予約方法まとめ(画像)(21ページ目)

田辺 紫

田辺 紫

横浜 ガイド

神奈川県在住コピーライター。2001年2月より総合情報サイト「All About」で横浜ガイドをつとめる。2009年4月、第3回かながわ検定 横浜ライセンス1級取得。公式ガイドブログ「横浜ウォッチャー」でも「見て、聞いて、食べて」実際に体験した横浜情報を発信。

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ハイチュウ見学通路(画像提供:森永製菓)

横浜市民、神奈川県民ならずとも「シウマイ」のできる工程を見学したい!と思うもの(画像提供:崎陽軒)
蒸しあがったシウマイを箱につめる、移載ロボット。しなやかなアームの動きにハマる見学者が続出!(画像提供:崎陽軒)
工場入口にある「プチミュージアムショップ」ではオリジナルグッズをはじめ、崎陽軒の商品が購入できます。その場で食べられる「工場できたてアツアツメニュー」の販売(※2022年4月現在休止中)も(2013年10月30日撮影)
見学ルートには崎陽軒のシウマイに入っているしょう油入れ「ひょうちゃん」の歴史がわかる展示も(2017年7月12日撮影)
弁当の製造ラインをガラス越しに見学(画像提供:崎陽軒)
シウマイ弁当の紐は横浜の工場でつくられた証。人の手と合わせて「ひもかけ機」も導入されます(2017年7月12日撮影)
新横浜駅からバスで約10分で崎陽軒 横浜工場に到着(画像提供:崎陽軒)
工場を見学した後は、できたてのシウマイやシウマイ弁当のおかず、崎陽軒で作られているお菓子などを試食(画像提供:崎陽軒)
京急「生麦」駅から徒歩約10分で、キリンビール横浜工場に到着(2022年4月13日撮影)
1グループにガイドさんがつき、ビールの醸造工程について丁寧に説明してくれます(2022年4月13日撮影)
ウェイティングスペースの広報施設「ノミモノ・ラボ」では、モノづくりの楽しさを研究員の視点で体感(2022年4月13日撮影)
一番搾り麦汁(左)と二番搾り麦汁(右)の飲み比べ。一番搾り麦汁は、みたらし団子のタレのような濃厚な味わい(2022年4月13日撮影)
ガラス越しに大きな仕込み釜を見ながら説明を聞きます。プロジェクションマッピングで中の様子が見られる演出も(2022年4月13日撮影)
ブルワリードラフトマスターがおいしい「キリン一番搾り生ビール」を提供。キリン工場限定「柿の種 チーズ味」とともに(2022年4月13日撮影)
3種類の「一番搾り」の飲み比べも体験(2022年4月13日撮影)
併設のキリンファクトリーショップでお土産をチョイス(2022年4月13日撮影)
森永エンゼルミュージアム MORIUM外観(画像提供:森永製菓)
「モリウム」入口からの全体風景。キョロちゃんがお出迎え(画像提供:森永製菓)
「ヒストリー」展示の様子(画像提供:森永製菓)
「おいしさのひみつエリア」ハイチュウ展示(画像提供:森永製菓)
ハイチュウ見学通路(画像提供:森永製菓)
上段:ダースポーチ(770円)、コンパクトミラー(マリー)(935円)、ハイチュウミニハンドタオル(495円) 下段:コンパクトミラー(チョイス)(935円)、小枝マスキングテープ(440円)※すべて税込

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