えのすいの魅力【その3】
まさに癒しの空間「クラゲファンタジーホール」

常時約15種のクラゲがいる「クラゲファンタジーホール」は、えのすいの中でも人気のエリア。クラゲの体内をイメージした半ドーム式の空間に、大小9つの水槽と小窓型の6つの水槽があります。1日中ここにいたいという人もいるほどファンの多い、まさに癒しの空間なのです。
新江ノ島水族館

えのすいを舞台にしていたドラマ『流れ星』では、上戸彩さんがここでクラゲを見ているシーンなどで何度か登場しました


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ホール正面の水槽を浮遊しているパシフィックシーネットル


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小さくて何種類かの色があるブルージェリーフィッシュ


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色鮮やかなアカクラゲもいます


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クラゲの代表的イメージといえばミズクラゲ



えのすいの魅力【その4】
見どころ満載の各水槽と「なぎさの体験学習館」 

これまで紹介した水槽以外にも見逃せない水槽がたくさんあるのが「えのすい」のすごいところ。「ペンギン、アザラシ、オットセイゾーン」や「冷たい海、暖かい海ゾーン」「深海コーナー」などがあります。また、体験学習施設「なぎさの体験学習館」も要チェック。
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「暖かい海ゾーン」にいるサメのツマグロ。コバンザメがくついてます


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発見の小窓「小さな地球」には24の小窓が並び小さな魚たちが見られます


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「冷たい海ゾーン」にいたコワ~イ顔のオオカミウオ


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ペンギン水槽では「ペンギンストーリー」を開催。えのすいトリーターの楽しい解説が聞けます。毎日開催/1日2~3回実施/所要時間約15分/観覧無料


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「ウミガメプール」が屋外にあります。4頭のウミガメが並んで泳いでいる瞬間に遭遇!


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「なぎさの体験学習館」には、湘南タッチプールやITコーナーなどがあり、体験学習プログラムも各種実施しています


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「なぎさの体験学習館」は水族館に入らなくても無料で利用できます


次ページでは、イベントとグッズについて紹介します。