お会計が過去最高だった日の串喝のメニュー!

1  丹波の黒豆になる前の枝豆(塩で)
  蟹つめ(そのままで)
  アスパラマヨネーズ(そのままで)
  肝入りあわび(レモンで)
  カレー風味のレンコン(そのままで)
  生姜、ネギをのせたアジ(醤油で)
  天然ものの舞茸(ソースで)
  めごち(塩と山椒で)
  マコモダケ(そのままで)
10  帆立しんじょうの湯葉巻き(塩で)
11  蟹のすり身入り 赤万願寺とうがらし(そのままで)
12  わさび付き黒豚のフィレ肉(ソースで)
13  生姜のせ小茄子の肉詰め(醤油で)
14  煮穴子(山椒で)
15  小柱の小イカ詰め 生姜添え(醤油で)
16  栗(そのままで)
17  素揚げししゃも(レモンで)
18  うずら(ソースで)
19  サイマキエビ(塩とレモンで)
20  コロッケ(ソースで)
21  コンニャク(そのままで)
22  子持ち昆布 梅肉添え(そのままで)

上記はすべて、ある日いただいた串喝メニュー。2名で行っているため、オダーは、×2と考えて下さい。それに1名が、まだあと3本、串喝を追加。飲み物は、2名でビール5杯とホットウーロン茶2杯。それに、シメで、秋から登場する「知仙名物 新イクラべっこう漬けご飯」もひとつ注文しています(こちらは、べっこう漬けがなくなり次第終了)。

これで、お会計は過去最高の27,000円(2名分の合計)。さすがにこの日は高かったなーと思いましたが、これだけお会計に変動があるのも、その時々の旬を集めている証拠。気になる方は、おまかせにせず、最初からメニューを見せてもらって、その中からチョイスするのもありのようです。

【関連情報】
六本木でお奨めのイタリアン
六本木でお奨めのフレンチ


【新記事&次回記事のアップ情報は、女性のためのグルメ情報 ガイドメールマガジンでお知らせしています!】

<店舗データ>
知仙
所在地:港区六本木7-16-5
TEL:03-3478-6241
営業時間
17:30~22:30(LO)
串喝1本200円~
(上限は未定:食材によって3,000円くらいになる場合もあります)
定休日:年中無休
大江戸線六本木駅7番出口徒歩約3分
日比谷線六本木駅4a出口徒歩約5分
地図:Yahoo!地図情報

【関連情報】
■近辺のおいしいスイーツ
夢のまた夢

■近辺で利用できるカフェ
MOTOYAMA MILK BAR(モトヤマ ミルク・バー)

■近辺のお楽しみ
テレビ朝日 多目的スペース「umu」
※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。
※メニューや料金などのデータは、取材時または記事公開時点での内容です。