エクセル(Excel)の使い方/データベース・データ集計

Excel(エクセル)でデータを集計・分析する方法

ここでは、Excelのデータ集計・分析機能に関する記事を集めてみました。基本的な集計機能から、逆算やシミュレーションなどができる分析機能まで、丁寧に解説しています。

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Excelの集計機能なら項目ごとの小計も算出できる

集計機能を実行すると、指定した項目について合計や平均、標準偏差などを簡単に算出できます。また、指定した項目についてグループ化し、各項目の小計も算出することができます。売上データから支店ごとの小計を算出したい場合などに便利です。
集計機能を実行すると、合計だけでなく小計も算出できる

集計機能を実行すると、合計だけでなく小計も算出できる


3D集計や統合機能を使用すれば、複数のワークシート間でデータを集計できます。この2つの機能は、集計したい表が同じ形なら3D集計、違う形なら統合機能を使用する、というように使い分けます。
→【集計機能の関連記事】へ
3D集計を使用して複数のワークシート間のデータを集計

集計したい表がすべて同じ形なので、3D集計を使用して集計している。


更新日:2009年08月30日

(公開日:2009年04月01日)

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