テクノポップを中心としたレコード蒐集癖からPOP ACADEMYを1997年に設立。2001年よりA…
北欧好きが、愛用の北欧モノを見せ合うコミュニティ
アーティストインタヴュー
更新日:2005年09月12日
DVD『There She Goes Again』を9月22日にリリースする戸田誠司さんに再びインタヴュー! アルバムより多い16曲、こだわりの映像は必見です。

——4曲入りミニアルバム『Do Do Do』(1985年)を経て、メンバーが福原まりさんと二人になってセカンド『2001年の恋人達』、やはり音楽性の違いが大きかったのでしょうか? ここまで、テクノポップ的なものとネオアコ的なものが交互にサイクルのようになっている気がします。
——Shi-Shonenと平行してやっていた水族館レーベルのバンド、リアル・フィッシュとして3枚のアルバム、『天国一の大きなバンド』(1984年)、『テナン』(1985年)、『4 - The World Was Young』(1987年)をリリースされていますが、リアル・フィッシュは誰の影響力が強かったのですか? 北欧好きが、愛用の北欧モノを見せ合うコミュニティ