原付バイク・スクーター 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年06月01日 原付バイク・スクーター内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位シグナスX(ヤマハ)試乗インプレ。4代目は更に快適に!
ヤマハのシグナスXがフルモデルチェンジ。型式をEBJ-SE44JからEBJ-SEA5Jに変更し、導光LEDをポジションランプに採用。さらにはユーザー待望のリアブレーキのディスク化など多彩な変更点に注目です。4代目シグナスXを試乗したインプレッション、カスタムアイテムについて紹介します。
原付バイク・スクーターの車種情報ガイド記事12位アクシスZ(ヤマハ)試乗インプレ 圧倒的な扱いやすさ
アクシスZが発売されました。先行モデル・アクシストリートは、コストパフォーマンスに優れた原付2種モデルとして通勤ライダーなどにも人気でしたが、アクシスZではヤマハ渾身のエンジン・ブルーコアが搭載されました。乗り心地や性能はどうか?都内の通勤で試乗しました。
原付バイク・スクーターの車種情報ガイド記事13位おすすめ原付二種125ccスクーター15選+試乗レポ
今注目の原付二種(~125cc)クラス!各社ラインナップを拡大してきていますが、本当にオススメのバイクはどれなのか?原付二種クラスの殆どを試乗インプレッションで乗りつくしたガイドがご紹介します。
原付バイク・スクーターの車種情報ガイド記事14位通勤快速を超える?アドレス125試乗インプレッション
アドレスV125とアドレスV125Sのカタログ落ちが発表され、新しく後継機がリリースされましたが、発表されたのは「V」が入っていないアドレス125。Vが入っていないアドレス125はアドレスV125の後継機なのか? 試乗してインプレッションします。
原付バイク・スクーターの車種情報ガイド記事15位プジョーのスクーター・ジャンゴ125試乗インプレ
多くの人が車のメーカーとして認識している「プジョー」は、実は現在もスクーターを製造販売しています。2018年から正式に日本国内の代理店が決定し、プジョーのスクーターが国内販売されることになりました。その中でも注目なのはクラシックな外観がお洒落なジャンゴ125です。通勤で試乗してインプレッションしました。
原付バイク・スクーターの車種情報ガイド記事16位スウィッシュはアドレスV125の後継機と言えるのか?
スズキからリリースされた新型原付二種スクーター・スウィッシュは、前後10インチタイヤを採用しています。スズキのメガヒットスクーターのアドレスV125も同じく前後10インチタイヤを採用していますが、スウィッシュはアドレスV125の後継機といえるのでしょうか? インプレッションしていきます。
原付バイク・スクーターの車種情報ガイド記事17位ホンダ新型スーパーカブC125の試乗インプレッション
ホンダ(HONDA)のスーパーカブと言えば、働くバイクの代名詞。しかしスーパーカブの誕生60周年にあたる2018年にリリースされたスーパーカブC125は、ビジネス用途ではなく、上質な装備を纏ったパーソナルコミューターです。今回は試乗インプレッションから、質感や装備をチェックしていきましょう。
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