HONDA(ホンダ バイク) 人気記事ランキング(2ページ目)
2026年06月07日 HONDA(ホンダ バイク)内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
11位弟との価格差20万円!レブル500に価値は見出せるか?
レブル250のエンジンが500ccになったレブル500。殆どのパーツが共通の二台ですが、価格差はなんと20万円。車体を構成するパーツの中でも最も重要なパーツであるエンジンが違うとはいえこの価格差は大きいような気がします。実際に都内の通勤で試乗してレブル500の価値を見極めます
HONDA(ホンダ バイク)の車種情報ガイド記事12位CB400SB試乗インプレ。絶滅危機の400cc4気筒スポーツ
ホンダ・CB400SBインプレッション! 国内4メーカーのホームページを見ると新しい排気ガス規制の影響か、生産終了の文字が入っているモデルが目立ちます。4気筒400ccスポーツモデルとして生き残っていたのはCB400SF/SBとスズキのGSR400のみでしたが、GSR400にも生産終了の文字が入っていました。未だ生産終了をアナウンスされていないCB400SB。果たして生き残れるのか?試乗してインプレッションをお届けします。
HONDA(ホンダ バイク)の車種情報ガイド記事13位新型CBR1000RRインプレ!海外仕様と同スペック
新しい排気ガス規制の対応で今までは海外向けと日本向けでスペックが異なり、国内仕様は馬力が抑えられていました。しかし新しいホンダのCBR1000RRは国内仕様も海外仕様も同スペックです。一週間の通勤試乗でインプレッションします。
HONDA(ホンダ バイク)の車種情報ガイド記事14位CB1300SFインプレ!生き残ったビッグネイキッド
新しい排気ガス規制に対応することができない車種が次々とカタログ落ちしてしまった2017年。ヤマハXJR1300がカタログ落ちすることが決定し、スタンダードなビッグネイキッドは絶滅してしまうのか?と思われましたがホンダCB1300SFが継続を発表!仕様が若干変更された同モデルを試乗しました。
HONDA(ホンダ バイク)の車種情報ガイド記事15位最速の血統!CB1000R(2018)試乗インプレ
ホンダのフラッグシップ・スーパースポーツバイクCBR1000RRのエンジンをストリート用にチューンされ搭載されたバイクがCB1000Rです。海外では販売されていたCB1000Rが2018年にモデルチェンジして日本に上陸!果たしてその性能は?一週間試乗してインプレッションします
HONDA(ホンダ バイク)の車種情報ガイド記事16位ホンダ2018年新型フォルツァ試乗インプレッション
2018年に登場した4代目となる新型フォルツァ。先代モデルは大幅に装備がシンプルになり価格を下げる事に成功しましたが、4台目となるフォルツァはどのように進化したのか? 実際に試乗してインプレッションします。
HONDA(ホンダ バイク)の車種情報ガイド記事17位アフリカツインアドベンチャースポーツ試乗インプレ
アフリカツインのバリエーションモデルとしてリリースされたアフリカツインアドベンチャースポーツには、type LDというローダウンモデルが存在します。足つきのせいでアフリカツインを諦めているユーザーも多いと思いますが、これならいけるかもしれません!
HONDA(ホンダ バイク)の車種情報ガイド記事18位巨大戦艦ゴールドウイングを通勤に使ってみた
ホンダのフラッグシップ・ゴールドウイングが2018年にフルモデルチェンジ。ダブルウイッシュボーンやデュアルクラッチトランスミッションモデルをラインナップするなど仕様も大きく変更しました。見た目は完全に戦艦級のゴールドウイングを都内の通勤で使ってみました。
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