男のこだわりグッズ 人気記事ランキング(9ページ目)
2026年05月21日 男のこだわりグッズ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
81位これが小物入れ?ピアノにしか見えない質感と存在感!
楽器をモチーフにしたアイテムを見ると手を伸ばさずにはいられないガイド納富が、久しぶりに震えたのがmomiji musicの「PIANO BOX」。その名の通りピアノ型の小物入れなのですが、その再現性が凄いのです。アクリルの使い方と職人によるハンドメイドの、コンパクトなのに本物のピアノのような存在感が見事です。
ガイド記事82位43年の時を経て誕生した多機能ペンの完成形「シャーボNu」
1977年、爆発的大ヒットとなった多機能ペン「シャーボ」の最新進化形、従来の多機能ペンの弱点だった、シャープペンシルの芯が入れにくい問題を、遂に解決した2色ボールペン+0.5mmシャープペンシルゼブラの「シャーボNu」です。日常の持ち歩きペンに是非。
ガイド記事83位コクヨの新ブランド「PERPANEP」発売!15種類のノートと3本のペンを組合せて最高の仕事環境に
紙と筆記具の組み合わせによる書き味の違いを、仕事や作業の内容に合わせて選択できる、それがコクヨの「PERPANEP(ペルパネプ)」です。「PAPER」と「PEN」のアナグラムによるノート15種とペン3種の新ブランドが、新しい筆記環境を提供します。
ガイド記事84位実現困難といわれる“小型化”に見事成功!コンパクトで高機能な「XS 二穴パンチ」にマニアもうなる
二穴パンチは、その規格上、コンパクトにするのが難しい文房具の一つです。ところが、デザインフィルのコンパクトな文房具のシリーズ「XS」の二穴パンチは、その困難を見事に解決した製品。しかも、小型化したからといって機能が制限されることもなく、デザインも良く、扱いやすく、かなりの名品に仕上がっています。その、魅力的な小型化の実現方法をご紹介します。
ガイド記事85位「新発想のふせん」に文具ファンも熱視線! 紙でもフィルムでもない、“布”を感じるふせんの開発秘話
「ココフセン」や「フセンマーカー」で文具ファンの間では定番ブランドになっているカンミ堂が提案する、全く新しいふせんが、「NUUN(ヌーン)」です。本の装丁などに使われている布クロスを使っており、手帳やノート、クリアファイルなどとのマッチングが良い仕上がり。この新しいふせんが誕生した経緯とアイデアを、カンミ堂の開発担当、屋良成美さんに伺いました。
ガイド記事86位1000円のペンが3万円に大化け?レアだけど、特に貴重ではない…でも持っているとうれしい「筆記具5選」
お宝と言うほどでもないけれど、レアではあるし、もはや生産は終わっている筆記具の中から、筆者が所有している面白い鉛筆とボールペンを紹介します。レアだけど、特に貴重ではない、でも持っているとちょっとうれしい、そんな微妙な世界をご案内。
ガイド記事87位羽田エアポートガーデンに「コクヨの直営店」がオープン!限定品、体験型コーナーに文具好きもくぎ付け
羽田空港第3ターミナルに隣接した「羽田エアポートガーデン」は、飲食店から雑貨店、食品からホテルなどまで用意された施設です。そこに、文具メーカー大手のコクヨが出店した直営店が「KOKUYODOORS(コクヨドアーズ)」。コクヨの文具、日本の文房具の入り口になるようにと名付けられた新店舗の注目ポイントを紹介します。
ガイド記事88位“名古屋撃ち”も再現!100円玉で実際に遊べてお金も貯まる「スペースインベーダー」貯金箱の開発秘話
タカラトミーアーツの「遊べる貯金箱 スペースインベーダー テーブル筐体型」は、スペースインベーダー45周年を記念して作られる約6分の1サイズの貯金箱です。目玉は、当時のように遊べる再現性の高さ。スマホゲームも普及する中、懐かしのアーケードゲームに挑戦する意味と、製品への思いを、開発を担当しているタカラトミーアーツ キャラクター事業部の村田素子さんに伺いました。
ガイド記事89位炭酸も熱々のコーヒーも入れられる画期的な水筒!「タイガー魔法瓶100周年」モデルの苦労とこだわり
2022年の夏を席巻したタイガーの真空断熱炭酸ボトルは「保冷専用」でした。しかし、2023年の夏モデルは、保冷だけでなく“保温”もできる真空断熱炭酸ボトルです。しかも、タイガー魔法瓶100周年の記念ボトル。保冷専用と保温も可能なボトルの違いを中心に、このオールマイティーになった水筒の開発背景をタイガー魔法瓶へのインタビューでご紹介します。
ガイド記事90位筆記時のガタつきだけじゃない!デザイン、重心もブレない、ゼブラの新作ペン「ブレン4+S」の開発秘話
ゼブラの「ブレン」は、筆記時のペン先のガタつきを軽減したベストセラー。そのコンセプトのまま、4色ボールペン+シャープペンシルのオールインワン筆記具「ゼブラ4+S」が登場しました。その書き心地の良さの秘密をゼブラの開発スタッフに聞きました。
ガイド記事