男のこだわりグッズ 人気記事ランキング(8ページ目)
2026年08月29日 男のこだわりグッズ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
71位「新発想のふせん」に文具ファンも熱視線! 紙でもフィルムでもない、“布”を感じるふせんの開発秘話
「ココフセン」や「フセンマーカー」で文具ファンの間では定番ブランドになっているカンミ堂が提案する、全く新しいふせんが、「NUUN(ヌーン)」です。本の装丁などに使われている布クロスを使っており、手帳やノート、クリアファイルなどとのマッチングが良い仕上がり。この新しいふせんが誕生した経緯とアイデアを、カンミ堂の開発担当、屋良成美さんに伺いました。
ガイド記事72位1000円のペンが3万円に大化け?レアだけど、特に貴重ではない…でも持っているとうれしい「筆記具5選」
お宝と言うほどでもないけれど、レアではあるし、もはや生産は終わっている筆記具の中から、筆者が所有している面白い鉛筆とボールペンを紹介します。レアだけど、特に貴重ではない、でも持っているとちょっとうれしい、そんな微妙な世界をご案内。
ガイド記事73位きっかけは“かかりつけの歯医者さん”の一言。デザイナー・秋田道夫の「縦型トート」開発秘話
グラブレザーを使ったバッグを得意とするTRIONは、その道のプロとコラボしたバッグのシリーズ「PRO CRAFT」を展開しています。中でも、プロダクトデザイナーの秋田道夫さんと組んだ「Nothing」は大人気。今回はその最新作について、秋田さんにお話を伺いました。
ガイド記事74位なぜ? 発売から49年、日本の大定番「キャンパスノート」が書き心地、丈夫さ、低価格を守り続ける理由
発売から49年たった今でも、多くの人にとって標準的なノートとして愛用され続けているのが、コクヨのキャンパスノートです。その歴史についてはよく語られていますが、では、そのキャンパスノートとはどういうノートなのか。コクヨが考えるノートについて、キャンパスノートの開発、デザインの担当者に聞きました。
ガイド記事75位「簡単そう」と思って作り始めたら→2時間以上経過…リアルな「たこ焼き」なのに手ごわいパズルが発売
メガハウスの「解体パズル」から派生した、食べ物をモチーフにしたコンパクトな立体パズルが「解体パズルLite」です。にんにくや納豆など、独特なパズルを送り出したシリーズの最新作は「たこ焼き」。「解体パズルLite たこ焼きパズル」を紹介します。
ガイド記事76位プロが厳選「2024年に買って良かった文房具」3選! 今や生活に欠かせない“本当に使える”ベストバイ
今年もたくさんの文房具についての原稿を書き、取材し、使いまくった筆者が選ぶ、2024年買って良かった文房具3選です。現在、どれだけ手放せないものになっているか、という点を基準に選びました。なので、私的ではありますが、本当に使える製品たちです。
ガイド記事77位珍しい“固形”の食器用洗剤! 汚れがよく落ちて手肌に優しい「サンサンウォッシュ」が生まれるまで
使いやすくて長持ちすると人気のダイニチ「サンサンスポンジ」は、実は同社の食器用固形洗剤を使う人向けに作られたものでした。その固形洗剤を、使いやすくスタイリッシュな形にリニューアルしたのが「サンサンウォッシュ」です。固形洗剤の知られざる魅力を取材しました。
ガイド記事78位久々に「持っていたい」と思った。写真を撮りたくなる機能が満載のフィルムライクなデジカメ「X half」
富士フイルム「X half」は、かつてのハーフサイズカメラのようなルックスと縦構図での撮影をメインにした、ユニークなデジタルカメラです。実際、ユニーク過ぎてその魅力がつかみにくいところもあるので、開発者へのインタビューと実際の作例で、その楽しさについて掘り下げてみました。
ガイド記事79位今人気の高級路線とはまた違う。ぺんてるが60周年記念モデルに託した「製図用シャープペン」への思い
ぺんてるの製図用シャープペンシルは、今年で発売60周年を迎えます。それを記念して3つの記念モデルと、3本セットに製図用シャープペンシルの年表を付けた特別パッケージが発売されました。この機会に歴史を振り返ることで、記念モデルの魅力を深掘ります。
ガイド記事80位缶→ソフトケース、丸軸→六角軸に変化。トンボ鉛筆の新商品に見る「子ども用色鉛筆セット」の最先端
12色セットの色鉛筆といえば、昔から子ども用文具の代表的存在。ただその中身は変わってきています。例えば白がなくなり紫が入り、はだいろという呼び名はなくなりました。トンボ鉛筆の新しい色鉛筆は、さらにソフトケース入りで六角軸、芯もリニューアルされた子ども文具の最先端なのです。
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