男のこだわりグッズ 人気記事ランキング(7ページ目)
2026年06月10日 男のこだわりグッズ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
61位iPad miniとノートと筆記具をまとめて持ち歩ける
iPad miniケースとノートジョッターを合体させた、cyproductとガイド納富のコラボプロダクト「iPad mini & ノートケース」は、iPad miniを収納したまま、思いついた事を素早くメモ出来るツールです。iPad miniを入れずに、立ったままでも書けるノートジョッターとしても利用可能。そしてカッコいいのです。
デジタルグッズ・便利グッズガイド記事62位タブレットとノートと小物を気軽に持ち出すために
スタイリッシュさと便利さ、気軽さと機能美といった事は、両立しにくい面もあって、そのバランスが作り手の難しさですし、そのバランスの見極めは使い手のセンスにかかってきます。キングジムの「タブリオ」は、タブレットとノートを気軽にスマートに持ち歩く製品として、そのバランスが上手い製品なのです。
鞄・財布・名刺入れ・キーケースガイド記事63位あらゆる筆記条件に対応できるフレキシブルなペン
カスタマイズできる筆記具というと、多色多機能のペンの組み合わせを選ぶタイプが多いのですが、オートの「リバティ」は、好きな軸、好きなリフィルを組み合わせて購入するタイプ。その組み合わせは、最大1980通り。しかも、他社のリフィルも使えるから、本当の意味での自分だけの1本になります。
文房具・小道具ガイド記事64位普段使いの2本をスマートに収納する革製ペンケース
ペンケースは筆記具そのものに比べて、その構造上かなり大きくなってしまいます。それをギリギリまでコンパクトに仕上げたrethinkの3本差しペンケース「Lim Pensleeve」に続くrethinkの新作が、2本差しの「Lim Pen Sheath Duo」。普段使いの2本のためのポケットに入る革製ペンケースです。
文房具・小道具ガイド記事65位ありそうで無い使い勝手の良い革ポーチの新型を使う
ちょっとした小物を入れて、カバンの中身を小分けにしたり、ツールボックスやペンケースなどに使える大人向けのポーチと言うのは、本当に意外なくらい良いモノが少なくて、だからLEDの革ポーチ「MOCOPO」はとても重宝するのです。サイズが選べるようになった「MOCOPO」は、さらに広い範囲で使えます。
モノを持ち運ぶ・整理ガイド記事66位スマホ時代に持ち歩きたい手帳!小さく高機能なPLOTTERのM5
デザインフィルの「PLOTTER レザーバインダー ブライドル」は、ブライダルレザーを使った表紙のミニ5穴バインダー、いわゆるM5のシステム手帳です。今、大人気のM5ですが、中でも、このPLOTTERの製品は胸ポケットに入るコンパクトさとシンプルな構造、良質なブライドルレザーの表紙など、大人のメモ帳に最適なのです。
ガイド記事67位食べてリフレッシュ!リモートワークに最適な「高機能お菓子」
KOKUYOとUHA味覚糖、Whateverがコラボした、時間が計れるミントタブレット「Minute Mint(ミニット ミント)」は、3日で完売するヒット商品になりました。しかし、リモートワークに役立つお菓子は他にもあります。その中から、約5分間で舐め切るミントと、ネジ型のチョコレートをご紹介します。
ガイド記事68位20万通り以上の組み合わせからオリジナル万年筆が作れる!「書く」愉しさを贈る文具店アンコーラ
2021年3月26日に銀座とWeb上でオープンした「ancora(アンコーラ)」は、少し変わった文具店です。プラス株式会社とセーラー万年筆株式会社の共業によって生まれた、「書く・描く」の愉しさや驚きを提供する店というコンセプトで、他の店にはないオリジナリティ溢れる筆記具や紙製品をそろえています。
ガイド記事69位引いた線が“剥がして消せる”新発想!マーカーペンと付せんの融合「フセンマーカー」が便利すぎた
ラインマーカーはなくてはならないものですが、本や書類には線が引けないもの、引いてはいけないものがあります。カンミ堂の「フセンマーカー」は、インクの代わりにフィルム付せんでマーキングするから、不要になればキレイに剥がして書類や本を元の状態に戻せるのです。
ガイド記事70位メガネ派なら一度は体験してほしい!7月オープン「フォーナインズ 銀座本店」の至福すぎるメガネ空間
昨年、創業25周年を迎えたアイウェアブランド、フォーナインズが2021年7月1日に、銀座に新しく旗艦店的な店舗、「フォーナインズ 銀座本店」をオープンしました。ソーシャルディスタンスも意識した広々とした店内は、これからのメガネ店とはどういうものを目指すのかというフォーナインズの未来を提示するような店舗になっていました。
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