男のこだわりグッズ 人気記事ランキング(7ページ目)
2026年01月08日 男のこだわりグッズ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
61位大事にするとラフに持ち歩くを両立する万年筆の鞘
万年筆愛好者垂涎のペンケースだった岡本拓也氏による「グリマルディ」が、より実用的になって手に入りやすくなりました。徹底した適材適所の精神で革が選ばれ、オールハンドメイドで作られるペンケースは、大事な万年筆を守りながら、何処へでも持っていけるようにしてくれる鞘です。
文房具・小道具ガイド記事62位カスタマイズフリーで長く使えるシステム手帳を見直す
自分なりの手帳を求めて、カスタマイズするユーザーが増えている昨今、システム手帳のフレキシビリティに再び注目が集まっています。革小物のレベルが上がり、バインダーにも名品が増えてきたシステム手帳を、もう一度見直してみませんか?凄まじく贅沢なカバーを例に、システム手帳の魅力を再確認してみました。
手帳・ノートガイド記事63位A4用紙をメモ帳として活用できるカバー
どこにでもあるA4用紙をメモ用紙代わりに使えるメモ帳カバー「薄いメモ帳」は、ジョッターとメモ帳の良いとこ取り的なツール。立ったままで書き易く、ポケットの中で場所をとらず、用紙を曲げる事もなく、気軽に使えるメモ帳に仕上がっています。書いた後のファイリングまで考えられた現代のメモ環境です。
手帳・ノートガイド記事64位小さくても本格的に使える「木の文房具」の温かさ
手で扱うものだから、文房具は触り心地、持ち心地、手への馴染具合も重要なポイント。そんな手触りの良さを機能に結びつけた小さな木の文房具を紹介します。使用している木材がとれるインドネシアの村で製作して、村へ利益を還元する製造システムも面白い、magnoの「木の文房具」を使ってみてください。
文房具・小道具ガイド記事65位文具とノートをまとめて持ち歩けて長く使える革カバー
ノートに機能をプラスするためのカバーは、まだ一般的ではありません。しかし、五十音の「ごらん」やスーパークラシックの「Note Me」など、使うと確実にノートの機能を拡張する革製カバーは着実に増えています。中村文具店の「A5ノートカバー+α」もその一つ。まるで文具箱のような革カバーです。
モノを持ち運ぶ・整理ガイド記事66位高品質ノートが薄くなる事で使い勝手は大きく変化する
マルマンの「ニーモシネ・イマジネーション」と「ニーモシネ・インスピレーション」は、A4やA5サイズのリングノートを横にして使うことで、発想支援に役立つ事を示した機能的ノートの先駆け。そのニーモシネを薄くする事で、持ち歩きやすくしたのが「ニーモシネ・ライト」。これが使いやすいのです。
手帳・ノートガイド記事67位コンパクトさが魅力!safuji「ミニ長財布」
長財布をギリギリまで小さく作って、ズボンのサイドポケットにも入るようにしたsafujiの「ミニ長財布」。それにガイド納富が色々と注文を付けて作ってもらった「ミニ長財布 ナッパネビアモデル ブラック」は、現在、最も使いやすい形をギリギリまでコンパクトにした財布だと思います。使ってみてください。
鞄・財布・名刺入れ・キーケースガイド記事68位優しく柔らかい馬革で作られた大きな鞄で旅に出たい
ビジネスでもプライベートでも大きな鞄の出番が減っているように思います。大きな鞄は旅行鞄としてのキャリーバッグに集約されてしまっています。でも、革の大きな鞄が、トライオンのTRUNKシリーズのように軽くて機能的ならば、また、それを抱えて旅に出たいと思うのです。仕事でも大きな鞄が必要な事があります。
鞄・財布・名刺入れ・キーケースガイド記事69位軽い装着感とスッキリしたデザインが生む自然な音空間
それなりの値段以上のヘッドフォンは、その全てがきちんと「良い音」がします。その中から、自分の好みのモノを選ぶというのは、なかなか難しい事です。ここではガイド納富がやけに気に入って使っているゼンハイザーの「Momentum」の、何が選ぶポイントになったのかを例に、ヘッドフォンの選び方を考えてみます。
iPod・ミュージック関連グッズガイド記事70位木製である事と機能的でカッコいい事は矛盾しない筆箱
本来、筆記具を持ち歩くためのツールとしては、いわゆる筆箱の方が使いやすさも筆記具を保護する面でも理に適っています。ただ、どうしても箱形はかさ張るし、大人はそれほど多くの筆記具は必要としなかったりで使われる機会が減っています。ストーリオの「万年筆ケース」で木製の筆箱をもう一度見直してみましょう。
文房具・小道具ガイド記事