男のこだわりグッズ 人気記事ランキング(7ページ目)
2026年04月10日 男のこだわりグッズ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
61位ぱっと見、何これ?だけど……よく見ると「招き猫」だから不思議!2022年秋の展示会で見つけた「生活雑貨」の名品
秋は、東京インターナショナル・ギフト・ショー秋を始め、LIVING&DESIGN、大日本市、EXTRA PREVIEWなど、雑貨系の大きな見本市が多数行われます。今回は、それらを見て回った筆者が厳選した、秋から来春にかけての注目製品を紹介します。では、「インテリア雑貨と服飾編」をどうぞ。
ガイド記事62位こういうのが欲しかった!2022年秋の雑貨見本市で見つけた、小物王が注目するおすすめ「便利グッズ」
秋は、東京インターナショナル・ギフト・ショー秋を始め、LIVING&DESIGN、大日本市、EXTRA PREVIEWなど、雑貨系の大きな見本市が多数行われます。今回は、それらを見て回った筆者が厳選した、秋から来春にかけての注目製品を紹介します。では、暮らしに役立つ「便利道具編」をどうぞ。
ガイド記事63位「新発想のふせん」に文具ファンも熱視線! 紙でもフィルムでもない、“布”を感じるふせんの開発秘話
「ココフセン」や「フセンマーカー」で文具ファンの間では定番ブランドになっているカンミ堂が提案する、全く新しいふせんが、「NUUN(ヌーン)」です。本の装丁などに使われている布クロスを使っており、手帳やノート、クリアファイルなどとのマッチングが良い仕上がり。この新しいふせんが誕生した経緯とアイデアを、カンミ堂の開発担当、屋良成美さんに伺いました。
ガイド記事64位“ゆっくり”戻るから子どもも安心して使える!ありそうでなかった「怖くない金属製メジャー」開発記
ミドリの「スローコンベックスメジャー」は、コンベックスメジャー(メジャー部分が金属テープの巻き尺)の、メジャー部分が戻ってくる速度をゆっくりにした製品です。高速で戻ってくる金属テープを怖いと思ったことがある人は多いと思いますが、それをゆっくりにする製品は、ありそうでありませんでした。この画期的な製品について、開発者にお話を聞いてきました。
ガイド記事65位即完売の「限定クルトガ」がついにレギュラー化!世界初“ノックしなくていい”シャープペンの開発秘話
三菱鉛筆の「KURUTOGA DIVE(クルトガ ダイブ)」は、「芯を出した状態で、筆記中に減った分の芯を自動的に出してくれる」世界初の機構を有するシャープペンシルです。そこには、驚くような技術とアイデアが込められていました。そのすごさを、企画と開発担当者のコメントと共に紹介します。
ガイド記事66位「筆記具は3の倍数がポイントなんです」生まれ変わったトンボ鉛筆「ZOOM L2」に隠されたデザインの秘密
世界でも珍しいデザイン筆記具のブランド、トンボ鉛筆「ZOOM」シリーズが2023年2月にリブランディングしました。中でも、新発表された「ZOOM L2」は、デザイン的に難しいことを行いながら、バランスよくまとめて、持った時の感触も良い今までにない筆記具に仕上がりました。そのデザインの秘密を開発者の方に教えてもらいました。
ガイド記事67位なぜ「ドクターグリップ」は売れ続けるのか。最新作から解き明かす「疲れにくい筆記具」ヒットの理由
パイロットの「ザ・ドクターグリップ」は、ドクターグリップシリーズの最新作であり、これまでのドクターグリップを集約したような製品です。30年を超えてベストセラーを続ける「疲れにくい筆記具」の現在を、パイロットの方に聞いてきました。
ガイド記事68位世界初の流しそうめんマシン、究極のTKGも!おもちゃ開発の天才・平林さんに聞く「ヒット連発」の秘密
今や夏の風物詩とも言える「そうめんスライダー」シリーズや、卵かけご飯やおにぎりの常識を変えた「究極シリーズ」など、数々の大人気商品を持つタカラトミーアーツ。それらの商品を次々にヒットさせているのは、一人の女性社員です。その、もはや天才と言ってもいいヒットメーカー、平林千明さんに商品開発の秘密を伺いました。
ガイド記事69位直径0.8mmの極細ピンが“耐荷重1kg”という衝撃! 空スペースに好きなものを掛けられる「Pli」の秘密
+dの「Pli(プリ)」は、針金をコの字型に曲げただけのようなピンですが、耐荷重約1kgのウォールフックなのです。石こうボードの壁に0.8mmのピンを刺すだけなので、賃貸住宅でも問題なく使えます。この不思議な製品がどのようにして生まれたのか、アカサキ ヴァンミュィーズの建築家でありデザイナーの赤崎健太さんに伺いました。
ガイド記事70位きっかけは“かかりつけの歯医者さん”の一言。デザイナー・秋田道夫の「縦型トート」開発秘話
グラブレザーを使ったバッグを得意とするTRIONは、その道のプロとコラボしたバッグのシリーズ「PRO CRAFT」を展開しています。中でも、プロダクトデザイナーの秋田道夫さんと組んだ「Nothing」は大人気。今回はその最新作について、秋田さんにお話を伺いました。
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