男のこだわりグッズ 人気記事ランキング(7ページ目)
2026年09月18日 男のこだわりグッズ内でアクセスの多かった記事をご紹介します。
61位「日常的に持ち歩きたくなるスキャナ」という新しさ
これまで、コンパクトなイメージスキャナというのは色々と登場してきましたが、実際に持ち歩いて使う、という所までは行きませんでした。スマホ対応メモが売れたのも、本当の意味で持ち歩けるスキャナがなかったからでしょう。PFUの「ScanSnap iX100」は、ようやく現れた「持ち歩いた方が良い」スキャナです。本当に。
デジタルグッズ・便利グッズガイド記事62位高級フレーバーナッツの凝縮された満足感を味わう
ナッツは、それが居酒屋の突き出しであっても、高級洋菓子に乗っているモノであっても、ペースト状になったものであっても、基本的においしいものですが、老舗のナッツメーカーのフレーバーナッツには高級ラインもあると聞いては、試さずにはいられません。その満足度をナッツ専用の器の使い心地と供にレポートします。
大人の遊び心とセンスを発揮するガイド記事63位ミュージックケースという伝統が普段遣いに似合う現在
これまで何度か紹介しているコンパクトサイズのブリーフケースですが、そこに遊び心とドレッシーなムードを加えたカバンが加わりました。吉田カバン80周年記念モデル「PORTER MUSIC CASE(M)」は、iPad対応でA4ブリーフケースより2回りほど小さいサイズ。そのルックスと使い勝手の良さをご覧下さい。
鞄・財布・名刺入れ・キーケースガイド記事64位復活したビッグレッド万年筆は歴史を日常に持ち込む
1921年に発売されたパーカーの「デュオフォールド」と言えば、万年筆の歴史に残る名品です。万年筆の歴史に初めて赤い軸を持ち込んだこと、たっぷりとインクを入れられることから「ビッグレッド」と呼ばれました。その2015年バージョンをガイド納富はとても気に入ってしまったので、ここでご紹介します。
ガイド記事65位ありえたかもしれない現代の携帯型ワープロ専用機
まだスマホが登場する前、パソコンを使わずにデジタルのメモが取れるツールとして登場したキングジムの「ポメラ」は、そのシンプルさで大ヒットしました。そのポメラが、今は失われてしまったワープロが正常進化していたら、こういうものだったかも知れないと思わせる文章作成ツールとして帰ってきました。書けますよ、これ。
ガイド記事66位コンデジなのに「撮りたい写真が撮れる」至高の1台
スマートフォンの普及で、一旦はその役目を終えたかに見えたコンパクトデジタルカメラですが、インスタグラムなどのSNSの普及は、むしろ「写真表現」への興味を助長し、ついに、撮りたい写真をイメージ通りに撮るためのカメラが登場しました。それがオリンパスの「Tough TG-5」です。
ガイド記事67位スマホ時代に持ち歩きたい手帳!小さく高機能なPLOTTERのM5
デザインフィルの「PLOTTER レザーバインダー ブライドル」は、ブライダルレザーを使った表紙のミニ5穴バインダー、いわゆるM5のシステム手帳です。今、大人気のM5ですが、中でも、このPLOTTERの製品は胸ポケットに入るコンパクトさとシンプルな構造、良質なブライドルレザーの表紙など、大人のメモ帳に最適なのです。
ガイド記事68位油性なのに書きやすい!トンボ鉛筆の名品「モノグラフライト」の魅力
トンボ鉛筆の「モノグラフライト」は、ペン先が細いパイプ状になっていて、しかもそれが長いので、狭いスペースへの筆記がとても楽にできる油性ボールペンです。もちろん、滑らかな書き味の低粘度油性インクを使っているので、小さな文字もスムーズに筆記可能。字が下手な方にもおすすめです。
ガイド記事69位ボールペン300円台時代の新しい筆記具!使い心地が格段にUPした「ボールサイン iD plus」の進化が凄い
6色のニュアンスが違う「黒インク」が選べるサクラクレパスの「ボールサイン iD」は、そのマニアックな仕様にも関わらず大ヒット商品となりました。それを受けて登場した「ボールサイン iD plus」は、金属パーツを使った低重心化と高級感、さらに握りやすさもプラスした、ボールペン300円台時代の新しい筆記具でした。
ガイド記事70位【社長に聞いた】始末に困る「濡れた折り畳み傘」の居場所問題、ついに解決!珪藻土製傘立ての秘密とは
soilは、珪藻土を使ったさまざまな生活用品を提唱しているブランド。バスマットの品質の高さで有名ですが、左官の技術を応用した、全体が珪藻土でできている製品を作ることができるメーカーとしても多くの製品を開発しています。今回は、円筒状の「折り畳み傘専用の傘立て」について、soil株式会社代表の石動博一氏に、その製法の秘密や珪藻土の扱い方などをうかがいました。
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