
年齢問わず資産運用から家計・財産管理まで幅広く対応可能なFP
慶應義塾大学大学院商学研究科修士課程修了。その後証券会社にて、営業、経営企画部門等を経て、独立系FP会社「スキラージャパン株式会社」設立。ファイナンシャル・プランナーとして、家計簿診断などのライフプランニング、資産運用、保険の見直しなどの相談を行う。執筆・講演も金融機関をはじめ多岐に渡る。
4月から始まる「独身税」って何ですか? 年収400万円の人はいくら支払うの?【お金の専門家が解説】
2026年4月から始まる「子ども・子育て支援金」。そもそもどのようなものなのか、月々支払う金額はいくらなのか。また、子どものいない世帯にはどのような恩恵があるのか。素朴な疑問にお金の専門家である筆者が回答します。※画像:PIXTA
渋沢栄一の一万円札が「10万円」に大化け、一体なぜ!? 今やおなじみの紙幣が高額になった理由
普段よく目にする渋沢栄一の一万円札が、オークションで10万190円(手数料込み)で落札されました。一体なぜなのでしょうか。同じオークション内に出品されたほかの一万円札の落札金額に注目しながら、その理由を解説します。※画像:PIXTA(画像はイメージ)
津田梅子の五千円札が「4万4000円」に化けた!額面の8倍以上の価値がついた“プレミア紙幣”の特徴とは
目にする機会も増えてきた津田梅子の新五千円札ですが、先日行われたオークションで3万8000円(手数料込みで4万4270円)で落札されました。一体なぜなのでしょうか。※画像:PIXTA(画像はイメージ)
見る機会の減った「2000円札」が12万5000円に大化け!これから“さらに価値が上がりそう”な紙幣とは?
日ごとに見る機会が減ってきている「2000円札」ですが、先日開催されたオークションで12万5000円と高額で落札されました。一体なぜなのでしょうか? その理由を解説します。※画像:PIXTA(画像はイメージ)
10円玉が「12万5000円」に大化け! 見たら思わず「えっ? 本当に10円玉?」と驚く“高額落札”の理由
これは10円玉といっていいのか?と一見思わせるものが、エラーコインとしてオークションに登場しました。なんとその価値は額面の1万2500倍。エラーコインは意外にも存在しますので、ぜひ探してみてくださいね。※画像:PIXTA(画像はイメージ)
金の値上がりでひそかに話題の「砂金」どこで採取できるの? マナーや注意点は?【砂金掘り師が解説】
金価格の高騰などによりひそかに話題を集めている「砂金」。どこで採取できるのか。注意点はあるのか。砂金の素朴な疑問に、ファイナンシャルプランナーとして活動するかたわら、砂金採取の啓蒙活動をするなど“砂金掘り師”としても活躍する筆者が解説します。※画像:PIXTA
「金の埋蔵量には限りがあると聞きました…いつか枯渇してしまうのでしょうか?」お金の専門家が解説
価格の上昇で注目が集まる「金」。投資だけでなく、スマートフォンやアクセサリーなど、私たちの身近な製品にも金は使われています。そんな金は埋蔵量に限りがあるという話も……。金にまつわる素朴な疑問に、お金の専門家が回答します。※画像:PIXTA
金に刻印されている「K24」「K18」の“K”って何ですか? 数字の意味も気になります【専門家が回答】
価格の上昇で話題を集める「金」。アクセサリーなどの金製品には「K24」「K18」などと刻印されていますが、一体どのような意味なのでしょうか。金にまつわる素朴な疑問に、お金の専門家である筆者が回答します。 ※画像:PIXTA
高値のつく“お宝”が家に眠っているかも? 「100円白銅貨」が驚きの13万5000円に大化け!一体なぜ?
7000万枚発行された昭和天皇御在位50年記念100円硬貨。実家や自宅などに保管してある人も多いでしょう。そんな100円硬貨が驚きの13万5000円に化けました。一体なぜ高額となったのでしょうか。そのポイントを解説します。※画像:PIXTA(画像はイメージ)
聖徳太子の五千円札が「28万円」に大化け! 新紙幣にも見つかるかもしれない「レア紙幣」の特徴とは?
第37回銀座コインオークションで、聖徳太子の五千円札が28万円で落札されました。そもそもそんな古い紙幣は持っていないと思ったあなた、実は新紙幣でも同じ珍品は探すことができるのです。キーワードは「階段」です。※画像:PIXTA(画像はイメージ)
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