投稿者プロフィール
年齢・性別:55歳女性同居家族構成:本人、夫(62歳)
居住地:新潟県
住居形態:賃貸
雇用形態:自営業・自由業
世帯年収:本人100万円、夫450万円
現預金:2000万円
リスク資産:なし
第四北越銀行のスーパー定期預金に500万円
現預金は「全て普通預金と定期預金」に分けて管理しているという投稿者。現在利用している定期預金は「第四北越銀行のスーパー定期(1年もの)(2026年1月時点で金利年0.25%)に500万円ほど預けています」とコメント。
定期預金は、「今時点で使う予定がないので、老後のために貯蓄しています」と説明します。
「投資はしていない。いつ何が起きるか分からない」
手元に「現金・預貯金」はいくらあると安心か、との問いには「500万円あると安心です。主人が仕事できなくなった時に備えてどれくらい生活費を捻出できるか、ここが一番重要だと思います」と回答。現在の資産配分は「現預金が10割」。世間では資産運用に取り組む人が増えているものの「投資信託、株などに投資はしていません。現金を持ちすぎかもと感じたことは一度もない」と言います。
その理由については、「夫婦で歳をとってきたので、いつお互いの身に何が起きるか分からないからです。親の介護や入院を経験して、自分のことと重なりました」と説明します。
また、「私がフリーランスなので収入が不規則な時がある」ために現金を多めに持っていて助かったと感じたとのこと。
今後も引き続き「老後のために現金を増やして安心したい」とコメントを残されていました。
定期預金、現預金のエピソードを募集中です
皆さんが普段から利用している定期預金や、現金に対する考え方についてエピソードをお寄せください。投稿はこちらからーーーーーーーーーーーーーーーー
※本文中のコメントは、投稿内容をもとに読みやすく再構成しています
※エピソードは投稿者の当時のものです。現在とはサービスや金額などの情報が異なることがございます
※投稿エピソードのため、内容の正確性を保証するものではございません








