手グシを使いながらラフに!ドライヤーを持ち変えて逆側から送風流したい方向に毛先が行くようにドライ上からのドライで根元を潰すえり足の根元が浮かないように!髪を持ち上げて右からドライ髪を持ち上げたまま、今度は左から送風指に挟んで丸みを作るように!モジャっとした感じが消えて、しっかりまとまった!右サイドから見ても収まりバツグン!毛流れが集まる左サイドもタイトになっている!モデルは広崎文講さん。タオルドライ後のやや髪が濡れた状態。こんなにもクセが出ています。この写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。