ハーレーでアメリカを走る……ハーレーオーナーなら誰もが夢見る世界がそこに!パスポートはもちろん、国際免許証(左)が必須カジノの街、ラスベガスへ!日本からラスベガスへの直行便はないので、ロサンゼルスでトランジットする[上]巨大なラスベガス ハーレーダビッドソン [下左]店内にあるレンタルコーナー [下右]なんと朝7時から受け付けを開始している2015年5月現在のラスベガスH-Dで貸し出している車種と価格(1Dayとウィークリー)契約書を交わせばレンタルOK!いよいよハーレーでアメリカを……その前に知っておきたいアメリカのハーレーと道路事情アメリカは速度も距離もマイル表記。ここは知っておきたい日本とは逆で、アメリカは右側通行。うっかり日本の感覚で走っちゃうと大事故につながる可能性が信号が赤でも、右折に関してはクルマや歩行者に気をつければそのまま曲がってよいというルールが信号のない交差点では、先に停まったクルマ(1)に優先権が与えられるという暗黙のルールがあるアメリカのフリーウェイは、日本でいう高速道路ですべて無料。とにかく速度域が速い!アメリカではノーヘルOKな州がいくつか存在する経験豊富なスタッフが帯同するツアーならば安心感アップ!ヘリテイジ、ロードキング、ストリートグライド、ロードグライドの4車種がアメリカツーリングツアー向け間違いなく人生最大のロマンになるハーレーでのアメリカツーリングこの写真の記事を読む※記事内容は執筆時点のものです。最新の内容をご確認ください。